長野県佐久市にて、自然に寄り添いながら人との縁、継続と循環を大切に、北の地の季節と風土を発信している「MaruCafe」の加工食品のレーベルJOMONY。
粒マスタードに続くのは、ふりかけ!
ふりかけの原材料はゆいま~る搾油工房さんが農薬・肥料を使わずに佐久市の森で育てたエゴマやゴマ、Permaculture MochizukiのNickさんが育てた原木椎茸、シーベジタブルの高知県産のすじ青のりをベースに、Nickさんのスギナパウダーが入っています。
これとお米があれば無限に食べることができるのではと思ってしまいそうな、美味しさです。
目玉焼きやお好み焼き、焼きそばに焼きうどんにふりかけても美味しいです。
【原材料】
白えごま、黒えごま、黒ごま、原木椎茸(以上すべて佐久市産)、天日塩、すじ青のり(高知県産)、スギナ
【内容量】
50g
JOMONYとは
「縄文」と「ハーモニー」を掛け合わせた造語で、長野県佐久市の飲食店「MaruCafe」が「種」をテーマにしてつくるオリジナル商品です。
〜 MaruCafeさんからのメッセージ 〜
『自分たちの日常で、できる範囲の小さな循環を』
食べるものや作るものの原料について、自分たちで考えて行く未来でありたい
私がかつて通った道で出会える景色を維持していきたいという思いから2022年の秋から、この商品の原料であるマスタードの一部の栽培を近くの畑で始めました。
地元の方たちから休耕地の活用をして欲しいという声も聞かれ長野県佐久市平賀というこの場所で地域で最も農に近い食べ方や生き方の提案をしていきたいと考えています。



