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Earl of East / Jardin de la Lune キャンドル

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ヴェルサイユ宮殿の離宮にあたる大トリアノン宮殿という何百ものチューベローズが栽培されている庭園をイメージして作りました。 チューベローズ、ブラックベリーの葉、オレンジ科のベルガモットをブレンドした魅力的な香りです。敷地に広がる豊富な植物の香りが漂ってくるような、優雅な時間をお楽しみください。

 

〔Inspired by〕ヴェルサイユ宮殿の庭園
〔Scent Notes blackberry leaf, tuberose, cade
〔内容量〕170ml
〔素材・成分〕ソイワックス100%(化学合成香料不使用)、芯:天然コットン
〔原産国〕イギリス
〔燃焼時間〕35〜40時間

 

<Jardin de la Luneの記憶>

Jardin De La Luneは17世紀ヴェルサイユの大トリアノン宮殿の庭園をイメージしてつくられたラグジュアリーで贅沢な時代を彷彿とさせる香りです。

ルイ14世は、華麗な日常を送るヴェルサイユ宮殿に対して離宮的な意味合いで、その境内に大トリアノン宮殿を建てました。その宮殿からは、美しい庭園を眺める事ができ、何百本ものチューベローズが庭園の境界にずらりと植えられていたそうです。
ルイ14世お気に入りのチューベローズは日が暮れると、華やかにそのラグジュアリーな香りを放ち、 その香りはまるで午後の祝典が終わった後の招待客がヴェルサイユ宮殿に戻るときの余韻が空中に漂っているかのようだった。
この偉大な大トリアノン宮殿と、それを囲う庭園から 華やかでラグジュアリーな香りをイメージしたもの、それが Jardin De La Luneです。

Jardin De La Lune - the newest scent from Earl of East London, is a nod to the gardens of Grand Trianon, Versailles. The Grand Trianon was commissioned by Louis XIV in 1670 as a retreat away from the daily pomp of the main palace. Each of the rooms overlooked the gardens awash with both colour and scent. Hundreds of Tuberoses were grown in clay pots and planted directly in the garden beds on a rotational basis to ensure this night blooming floral scent overpowered the grounds. The scent is a luxurious combination of deep tuberose, paired with top notes of blackberry leaf and bergamot and with a base of heady and aromatic cade.

 

 

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〔ご使用方法〕
初めてキャンドルに点火する際は、ワックスの表面がまんべんなく溶けるまでお使いください。これにより、ワックス全体が均一に燃焼するため、一部だけが溶けて燃焼寿命が短くなるトンネル現象を回避することができます。

2回目以降は、芯を5mm程度に切り落としてからご使用ください。黒煙の発生や、火力が強くなりすぎるのを防ぎます。キャンドルに火をつける際は、芯の切りくずや使用済みのマッチがロウの中に入っていないことを確認し、常に平らで耐火性のある場所で燃やし、植物、雑誌、本、布など、燃えやすいものから遠ざけるようにしてください。

一度に4時間以上点火しないでください。

消火する際はガラスが熱くなっているので注意してください。
ろうそくを水で消さないでください。ホットワックスが飛び散り、ガラス容器が破損する可能性があります。
ちらついたり、炎が強すぎる場合は、一度消火してください。キャンドルが適切に燃えていない可能性がございます。冷却し、芯を整えてから、再点火をお願いします。ワックスの残りが12mm程度になりましたら、使用を終了してください。

必ず目の届く範囲でご使用ください。お子様やペットの手が届かないところに保管してください。