{"title":"ALL PRODUCTS","description":"","products":[{"product_id":"oh-oak-prolog-cup","title":"Oh Oak \/ Prolog cup","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003eマガジン\u003cspan\u003e a quiet day \u003c\/span\u003eがコンダクターとなり、2019年にデンマークの陶芸アーティストOh Oakと\u003cspan\u003eProlog Coffee Bar\u003c\/span\u003eが共同で作ったProlog cup\u003cspan\u003eです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本の煎茶の湯のみからインスパイアされている形は、本国ではコーヒー用として使用していますが、煎茶などとも相性抜群です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eProlog cup\u003c\/span\u003eの持ち手のテクスチャーは、デンマークのボーンホルム島のビーチの崖に生えている苔にインスパイアされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラックストーンから抽出したミネラルと釉薬、そして土を混ぜ合わせたものを、窯で焼く前の器の持ち手に塗り、窯の中で熱せられると、熱で化学反応を起こし、膨らみ、気泡が爆発することで、サンゴのような手触り感となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然の反応に任せて作っているので、一点一点同じものがなく、作家本人も予想だにしない個性的なプロダクトが生まれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eφ7cm×H5.5cm \/ 150ml\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〔素材〕\u003c\/strong\u003e陶器\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eデンマーク \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e※ハンドメイドのプロダクトになりますので、プロダクトのサイズや表情には個体差がございます。\u003cbr\u003e※食器洗い乾燥機や電子レンジのご使用はお控えください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1666\/3671\/files\/DSC06414_600x600.jpg?v=1584927251\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1666\/3671\/files\/DSC06414_600x600.jpg?v=1584927251\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1666\/3671\/files\/DSC09138_600x600.jpg?v=1584759929\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1666\/3671\/files\/DSC09138_600x600.jpg?v=1584759929\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e_______\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eOh Oak\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e陶芸が古くから盛んなデンマークの島、ボーンホルム島で活躍するセラミックアーティスト／クラフツマンが立ち上げたブランドOh Oak。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eOh Oakの作家でもあるSarah Oakmanは2004年にデンマークの生涯学習システムのホルケホイスコーレに通い、陶芸をスタートさせる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2012年にThe Royal Danish Academy of Fine Arts School of Design（デンマーク王立美術院）のBornholm校で本格的に陶芸を学び、在学中の2015年に自身の名前Sarah Oakmanと、自分のプロダクトを手にした人のリアクションが「Oh!」と驚くようなものを作るという意味も込めて「Oh Oak」というセラミックブランドを立ち上げる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e現在では、ボーンホルム島の豊かな自然の色合いやテクスチャーをプロダクトに反映させた特徴的なプロダクトラインNexøシリーズやNordlandシリーズなどが人気でデンマーク各地のレストランでも彼女のプロダクトを使っている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまた、a quiet dayがOh OakとデンマークのコーヒーロースターProlog Coffee Barを繋いで一緒に製作したProlog cupなど日本の感覚にも通じるプロダクトを近年チカラを入れて製作している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\/\/\/\/\/\/\/\/\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e- プロダクトでどんなことをみんなに伝えたいの？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e陶芸をやる上で一番大切なのは、人と人の心を通わせるプロダクトを作ることよ。\u003cbr\u003e私にとって大切なのは、人が楽しんで気にかけてくれるものを作ることなの。\u003cbr\u003eあなたが何かをとても大切にしたり、これらのものがあなたの感覚や感情に触れた時に、再びそれを大事にしたりする連鎖が起こるわよ。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003eそれは一生か、それ以上何世代にも渡って続き、受け継がれることができるようになるわね。そんな想いも一緒に！\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"green-1","offer_id":40421329928379,"sku":"1","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"green-2","offer_id":43140743823547,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"purple-1","offer_id":40421330026683,"sku":"2","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"purple-2","offer_id":43140743889083,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"blue grey-1","offer_id":40421330059451,"sku":"3","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"blue grey-2","offer_id":43140743954619,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC05000.jpg?v=1668926484"},{"product_id":"oh-oak-nexo-flowervase","title":"Oh Oak \/ Nexø フラワーベース","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークの陶芸アーティスト・クラフトマンのOh Oakの\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eNexø\u003c\/span\u003eフラワーベースです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e活動の拠点にしているデンマークのボーンホルム島のNexøという場所にはバルト海が一面に広がっています。このバルト海の澄み渡った海や真っ白な砂浜の砂などの自然の色合いをNexøシリーズとして表現しています。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e特に島を取り囲むバルト海の光は古くからアーティストに影響を与えており、光の認識やそのプロセスがアーティストのインスピレーションの源になっています。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eそんな光を意識してか、このフラワーベースの表面のテクスチャーも少し光を反射するようなテカリがあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※こちらのプロダクトは一つ一つハンドメイドで作られているため釉薬が風合いがそれぞれで異なる一点ものです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eφ6cm×H15cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔素材〕\u003c\/strong\u003e陶器\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eデンマーク\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ciframe src=\"https:\/\/player.vimeo.com\/video\/481180989\" width=\"640\" height=\"360\" frameborder=\"0\" allow=\"autoplay; fullscreen; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/481180989\"\u003eOh Oak NEXØ vase\u003c\/a\u003e from \u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/user54876902\"\u003ea quiet day\u003c\/a\u003e on \u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\"\u003eVimeo\u003c\/a\u003e.\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e_______\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eOh Oak\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e陶芸が古くから盛んなデンマークの島、ボーンホルム島で活躍するセラミックアーティスト／クラフツマンが立ち上げたブランドOh 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プロダクトでどんなことをみんなに伝えたいの？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e陶芸をやる上で一番大切なのは、人と人の心を通わせるプロダクトを作ることよ。\u003cbr\u003e私にとって大切なのは、人が楽しんで気にかけてくれるものを作ることなの。\u003cbr\u003eあなたが何かをとても大切にしたり、これらのものがあなたの感覚や感情に触れた時に、再びそれを大事にしたりする連鎖が起こるわよ。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003eそれは一生か、それ以上何世代にも渡って続き、受け継がれることができるようになるわね。そんな想いも一緒に！\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"blue-B","offer_id":44311775445179,"sku":"1","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"blue-C","offer_id":44311775477947,"sku":"2","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"blue-D","offer_id":44311775510715,"sku":"3","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC05781.jpg?v=1674964019"},{"product_id":"thesketchoftravel","title":"旅のスケッチ","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e旅のスケッチ \/ 著者・トーベ・ヤンソン \/ 筑摩書房\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショートトリップへの誘い\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003eムーミンの作家で知られるトーベ・ヤンソンの初期短編集。\u003cbr\u003eパリ、ヘルシンキ、カプリなど戦前のヨーロッパ各都市をモチーフとし、まさにその街にいるかのような非日常感を味わえます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eどの登場人物もどこか変わっていて、世界を皮肉っていたり、悲観していたり。出来事が斜めに進むようなストーリーもまた独特な読後感があります。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eヤンソン自身が描いた挿絵も、祖父江慎さんによる装丁も素晴らしく、つい手元に置きたくなる一冊です。\u003cbr\u003e一篇は15分ほどで読めるので、ぜひ気になる都市から旅するように読み進めてみてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e1つ読み終わるごとに、自分も1つの場所を旅したような。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e若菜さんにとって旅とは、というのが本の冒頭に綴られています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cem\u003e「私はこれまでの人生を悩み、迷い、行きつ戻りつながら歩いてきた。その歩いていく過程で旅に出て、物理的にも心理的にも日常から隔離された場所で、しばし立ち止まって、自分のゆく先と心のなかの真意を見つめ直す時間が必要だった。 私にとって旅とは、未知なる国への旅であり、未知なる自分への旅でもある。」 (『旅の断片』3Pはじめにより抜粋)\u003c\/em\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e立ち止まり、見つめ直す時間というのは、余白を自ら作る行為でもあるのかな、と思いました。 『旅の断片』の中には、そうした時間の中に見つけられた、日常生活の中では見落としてしまいがちな世界の美しさや感動が、純粋な目線で綴られています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e本書は、医師の稲葉俊郎さんが「個」のいのちについて語った前作『いのちを呼びさますもの』の続編。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e今回は「個」のいのちを支える、「場」のいのちについて綴られています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「場」との関わりあいは、社会と接する私たちすべてにもたらされています。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e「職場」「家庭」「それ以外の場(サードプレイス)」…。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e一人になりたいときに行きたい場所、ちょっと話をしたくてつい立ち寄ってしまう馴染みの場所…。みなそれぞれが「場」をお持ちだと思います。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e「場」を作っている方もいれば、「場」を求めている方もいる。\u003cbr\u003eこれからの私たちは、どんな「場」があるといいでしょうか。どういう「場」に居たいでしょうか。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e稲葉さんは、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003e 「それらの場所は体が自然に深呼吸をする場であり、心のざわめきが落ち着き、安らぎを感じられる場でもある。」(本書66Pより引用) \u003c\/em\u003eと述べています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e今は、家での過ごし方、会社との関わり方、どちらにも変化が生まれ、揺らいでいます。距離の問題から「場」に集うこともなかなか難しくなりました。\u003cbr\u003eニュースでは暗い情報ばかりが流れて不安になるし、先が見えない状況で無自覚に心身が疲れてしまっている方も多いと思います。\u003cbr\u003eそんな不安定な世界に生きている今、安らぎを感じられる「場」は誰にとっても必要です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eそしてその安らぎの「場」は私たち自身で作っていくものだと稲葉さんは言います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003e 「私たちは、これからどういう時代を生きていくのだろうか。それは与えられるものではなく、私たちがともに考え、ともに悩み、ともに心を動かして創造していくものだ。」(本書6Pより引用)\u003c\/em\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eそんな場をどうやって作ったらいいか、 本書では、\u003cbr\u003e・私たちが普段「あたま」「こころ」「からだ」をどのように使っているか。\u003cbr\u003e・感覚をひらくこと、感受性を育てること。\u003cbr\u003e・内側を解放するためのアート、ゆるむ場。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e・私たちがありのままでいられる対話とは\u003cbr\u003eなど、心身のこと、五感のこと、それから人との関わり方などの視点から語られています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまさに今、読みたい一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"west mountain books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40412504719547,"sku":"1","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC06453.jpg?v=1622355149"},{"product_id":"introductiontopeasantart","title":"農民芸術概論","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e著者：宮沢賢治 \/ 出版社：八燿堂\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e『mahora』を発行する八燿堂による新しい書籍のライン。 \u003cbr\u003e第一弾として、『mahora』に採録されていた「農民芸術概論綱要」を軸に、賢治のさまざまな詩編を60以上採録した『農民芸術概論』が刊行されました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e「われらに要るものは銀河を包む透明な意志　巨きな力と熱である」 　(―44pより引用)\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e「新たな時代は世界が一の意識になり生物となる方向にある 　正しく強く生きるとは銀河系を自らの中に意識してこれに応じて行くことである」 　(―45pより引用)\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e「誰人もみな芸術家たる感受をなせ 　個性の優れる方面に於いて各々止むなき表現をなせ」 　(―50pより引用)\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e仏教信仰と農民生活に根ざし、自然や宇宙のスケールで感受し、創作をした宮沢賢治の作品。\u003cbr\u003e「農民芸術概論綱要」は、今の時代に必要なメッセージとも読み取れる本質的な言葉の羅列にハッとさせられるような作品です。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e自然や宇宙との調和、在り方や表現…。 この作品が1920年代に作られたと思うと、宮沢賢治とは一体どんな人物だったのだろう、と思わざるを得ません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e『銀河鉄道の夜』『注文の多い料理店』など有名な作品を読んだことがある方は多いかもしれませんが、童話作家としてではない、宮沢賢治の思考や思想、人生を改めて知りたいと思わされる一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e自分の内側の感性を響かせながら、じっくり読み解いていきたい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eそしてミロコマチコさんの装画と大地を思わせるような落ち着いた装丁。\u003cbr\u003e新しい時代のはじまりに、先人の叡智が詰まった美しい本をぜひ手元に。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40412549382331,"sku":"1","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC04619.jpg?v=1622355802"},{"product_id":"mahora2","title":"mahora 第2号","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e発行：八燿堂 \/ 編集・発行人：岡澤浩太郎\u003cbr\u003e※創刊号は完売\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「mahora(まほら)」とは、美しい場所、すぐれた場所を意味する古語。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e『mahora』は、美術や服飾、工芸や手仕事、伝統文化や民俗学、自然の風土や農や土、太古の知恵や日々の暮らし、といった広い領域を、“美” というあり方を通して、横断し、つなぎ、見渡していきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003eこの本に散りばめられた “美” が、自然や時の流れと結ばれる、ささやかな扉になることを、願います。 (mahora WEBサイト　introページより一部抜粋) \u003c\/em\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.mahora-book.com\/\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.mahora-book.com\/\" data-mce-fragment=\"1\"\u003ehttps:\/\/www.mahora-book.com\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e自費出版、少部数で発行されている『mahora』は、私たちの身の回りの暮らしや生活と地続きではあるけれど、実用ではなく、思想を掘り下げるような表現や作品、寄稿で毎号構成されています。\u003cbr\u003e手におさまるサイズの控えめで美しい佇まいの装丁、紙質、印刷の色、手作業で施された結びなど、本自体からもmahoraがもつ空気や気配が伝わるようです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e音楽や美術、映画に心を揺さぶられる瞬間やその心の動きが、生活や自然の中にも存在することを問いかけ、気づかせてくれるような毎号の寄稿は、とても読み応えがあります。\u003cbr\u003e何度読んでも新しい発見があるような。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2号目は、佐賀県唐津市の手漉き和紙のインタビュー記事にあわせて、一点ものの和紙が1枚綴じられています。(その手触りといったら！)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e一度手にしたら、もう手放せない本です。\u003cbr\u003e自然や民俗学、芸術などが好きな方におすすめ。\u003cbr\u003e(私は石倉敏明さんの連載を毎号楽しみにしています)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e■目次（寄稿者敬称略） \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e振動に漂う生命　青葉市子＝文\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食べる、記憶　後藤しおり＝文・写真 [創作]\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eとうめいな未来　こじょうゆうや＝文／ちこうゆみこ＝挿画\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e鷹とともに、この空の下で　大塚紀子＝文\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e手放すことの可能性　スティーブン・ギル＝インタビュー・写真／岡澤浩太郎＝取材・文\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e紙漉思考室と手漉き紙　前田崇治＝インタビュー／岡澤浩太郎＝取材・文／野口優子＝写真\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e人と鯨の物語『ありふれたくじら』の4年から　是恒さくら＝文・作品\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e[連載] 食と芸術についてのノート 第二回 循環と分配の知恵　石倉敏明＝文 [連載] 続・暮らしの風景 第二回 対話「喜びの風景 畑と山羊と服について」　林央子＝文／居相大輝＝談・写真\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e[今号の結び] 菊綴じ結び \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40412565635259,"sku":"1","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC03318.jpg?v=1622356269"},{"product_id":"mahora3","title":"mahora 第3号","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e発行：八燿堂 \/ 編集・発行人：岡澤浩太郎\u003cbr\u003e※創刊号は完売\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「mahora(まほら)」とは、美しい場所、すぐれた場所を意味する古語。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e『mahora』は、美術や服飾、工芸や手仕事、伝統文化や民俗学、自然の風土や農や土、太古の知恵や日々の暮らし、といった広い領域を、“美” というあり方を通して、横断し、つなぎ、見渡していきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003eこの本に散りばめられた “美” が、自然や時の流れと結ばれる、ささやかな扉になることを、願います。 (mahora WEBサイト　introページより一部抜粋) \u003c\/em\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.mahora-book.com\/\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.mahora-book.com\/\" data-mce-fragment=\"1\"\u003ehttps:\/\/www.mahora-book.com\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e自費出版、少部数で発行されている『mahora』は、私たちの身の回りの暮らしや生活と地続きではあるけれど、実用ではなく、思想を掘り下げるような表現や作品、寄稿で毎号構成されています。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e手におさまるサイズの控えめで美しい佇まいの装丁、紙質、印刷の色、手作業で施された結びなど、本自体からもmahoraがもつ空気や気配が伝わるようです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e音楽や美術、映画に心を揺さぶられる瞬間やその心の動きが、生活や自然の中にも存在することを問いかけ、気づかせてくれるような毎号の寄稿は、とても読み応えがあります。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e何度読んでも新しい発見があるような。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e毎号環境に配慮した出版の試みもされていて、3号目は、ベジタブルインキを使用して印刷されています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本誌「インキ――色と大豆と人間の話」にて詳細あり。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e今号も濃密な内容。\u003cbr\u003e私たちの身の回りの生活に、自然に、美を感じ取る日々を。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2号とあわせて、ぜひ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e■目次■（敬称略） \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大地の再生について\u003cbr\u003e矢野智徳＝インタビュー／岡澤浩太郎＝聞き手・構成\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e一〇〇〇年先の人たちへ \u003cbr\u003e河瀨直美＝インタビュー／岡澤浩太郎＝聞き手・構成／山本康平＝写真\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e雨だれ――櫃田伸也先生のこと\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e杉戸洋＝文・写真 砂漠色のワンピース 朝吹真理子＝文 糸車から糸車へ 土田眞紀＝文 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e[創作] 私は星の子\u003cbr\u003ekai＝詩とドローイング\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e湘南養蜂日記\u003cbr\u003e成田和正＝文・写真\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eインキ――色と大豆と人間の話\u003cbr\u003e岡澤浩太郎＝文・取材\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e[連載] 食と芸術についてのノート\u003cbr\u003e第三回　二十一世紀の食卓とバイオフォーディズム\u003cbr\u003e石倉敏明＝文\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e[連載] 続・暮らしの風景\u003cbr\u003e第三回 散文「二人の風景　自由と不自由と日常について」\u003cbr\u003e林央子＝文・訳／エレン・フライス＝文\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e[今号の結び] 横二重叶結び（別名：守り袋の結び）\u003cbr\u003e関根みゆき＝文\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e編集後記\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40412591161531,"sku":"1","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC03321.jpg?v=1622356742"},{"product_id":"i-decided-to-become-a-distiller","title":"ぼくは蒸留家になることにした","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e著者・江口宏志 \/ 世界文化社\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e本から蒸留酒へ\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本の世界から一転、植物を育て、収穫し、発酵させ、アルコールへと変化した香り高い蒸留酒を作る「蒸留家」になった江口宏志さん。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e転身した経緯や、ドイツで蒸留家見習いとして修行していた時期のこと、帰国後日本で「mitosaya」薬草園蒸留所を開業するまでのエピソードが主に綴られています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本好き、本屋好きの間では知らない人はほとんどいないと言っていいほど2000年代始め頃から新しい発想と実験的な試みで本とモノ・コト・ヒトを結びつけてきた江口さんが、今度は植物や自然を相手にした蒸留家？！ドイツに蒸留家見習いとして修行に行っている？！一体どういった思いで人生がガラッと変わるような決断をしたのだろう、「mitosaya」薬草園蒸留所をどうやってスタートさせたのだろう、、 いち本好き、本屋好きとして、また、いち植物好きとして、江口さんの活動はとても気になっていたので、本が刊行されてすぐに読みました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eそして私が一番印象に残ったのは、江口さんの軽やかさ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e蒸留という技術に出会い、無知な状態から蒸留家見習いを始め、mitosaya薬草園蒸留所を開き、蒸留家としてスタートさせるまでに、なんとたったの3年半しかかかっていないです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e仮に私だったら、まず蒸留家になるための下調べをして、酒造で下積みの修行を数年くらいして、その間にお金も同時に貯めて、そこから開業の勉強をまた始めて…、、なんてひとつひとつ段階を踏もうとしているでしょう。 「常識的」に言ったら、専門的な技術を習得するまでには何十年もかかる…というのがセオリーです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eでも本書を読むと、そんなことはすっ飛ばして、やりたいことを思い描き、やるべきことを実行したら、自然と縁がつながり、仲間が増え、目的がクリアになってくるのだ！という生き方、働き方が示されているようです。 (もちろんその間には細かな準備や手続きなどハードな日々があったことは前提として)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e宇宙の流れからして、慎「重」になったり、手順やセオリーを「重」んじたり、重たいエネルギーはこれからの時代には合わなくなる、というのを占星術のブログ記事などでよく見かけます。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e江口さんの軽やかさはまさにこれからの時代に合った大事な感覚だな、と本書を読んで感じたのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「ポスト老後」のお話も誰にとっても置き換えられる話だなと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれからの生き方、働き方について考えたい人、蒸留という仕事に興味がある人におすすめな1冊です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜目次＞\u003cbr\u003e第１章　自分を表現できる「技術」を探す（ぼくが本屋を辞めたわけ；生活という表現に魅了されて　ほか）\u003cbr\u003e第２章　蒸留家見習い、ドイツで修業する（蒸留の仕事は干し草づくりから？；都会では得られないものを求めて　ほか）\u003cbr\u003e第３章　蒸留家への道（ｍｉｔｏｓａｙａ始動；やわらかく、ゆっくりと、いっしょに働く　ほか）\u003cbr\u003e第４章　最初の一本（蒸留所、完成；美しい銅製の蒸留機がやってきた　ほか）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e江口宏志\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e蒸留家。１９７２年、長野県生まれ。２００２年にブックショップ「ＵＴＲＥＣＨＴ」をオープン。２００９年より「ＴＯＫＹＯ　ＡＲＴ　ＢＯＯＫ　ＦＡＩＲ」の立ち上げ・運営に携り、２０１５年に蒸留家へと転身。２０１８年に千葉県夷隅郡大多喜町の元薬草園を改修し、果物や植物を原料とする蒸留酒（オー・ド・ビー）を製造する「ｍｉｔｏｓａｙａ薬草園蒸留所」をオープン。千葉県鴨川市でハーブやエディブルフラワーの栽培等を行う農業法人「苗目」にも携わる\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40412620259515,"sku":"1","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC07960.jpg?v=1686516332"},{"product_id":"theageoftheheart","title":"あわいの力「心の時代」の次を生きる","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e著者：安田登 \/ 出版社：ミシマ社\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e古代人には「心」がなかった―― \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e「心」が生まれて3000年。\u003cbr\u003e「心の時代」と言われる現代、自殺や精神疾患の増加が象徴的に示すように、人類は自らがつくり出した「心」の副作用に押し潰されようとしている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eそろそろ、「心」に代わる何かが生まれてくるのではないか?\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eシュメール語、甲骨文字、聖書、短歌、俳句・・・。\u003cbr\u003e古今東西の「身体知」を知りつくす能楽師・安田登氏。\u003cbr\u003e「心」の文字の起源から次の時代のヒントを探る。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eあっちとこっちをつなぐ不思議な力！\u003cbr\u003e異界と現実の間(あわい)の存在(能におけるワキ方)であり、 古代文字の研究も重ねる著者が、まったく新しい時代の姿を求め、 「あわい」の世界に飛び込んだ・・・！\u003cbr\u003e可能性は、「日本人の身体」にあり！？\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"west mountain books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40412644737211,"sku":"1","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC06450.jpg?v=1622357286"},{"product_id":"beautifuluniverse","title":"それでも宇宙は美しい!科学の心が星の詩にであうとき","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e著者：佐治晴夫 \/ 出版社：春秋社\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの地球にあるものは、みな星のかけら、星の子ども。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eあなたのからだを構成する物質もビッグバンにはじまる宇宙の創造のなかで誕生したものだから、あなたの手のひらを調べれば、宇宙の果てのことがわかるのだ！\u003cbr\u003eわたしたちを圧倒する天体や量子のふしぎと文学や音楽が交差する、センス・オブ・ワンダーに満ちた魅惑の科学エッセイ集。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e『からだは星からできている』とあわせてぜひ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"west mountain books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40412672327867,"sku":"1","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC06409.jpg?v=1622357662"},{"product_id":"thebodyismadeofstars","title":"からだは星からできている","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e著者：佐治晴夫 \/ 出版社：春秋社\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e永年にわたり、科学（とくに物理学）と音楽の結びつき、科学と宗教の関わりについて積極的で、示唆的な発言を続けてきた著者の集大成。夜空の星のように親しみやすく、しかも奥深いお話がつまっています。「宇宙とは、人間とはなにか」「なぜ生きているのか」……混迷する現代人の足場を再確認させる“発見”の喜びに満ちた１冊。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e『それでも宇宙は美しい！』とあわせてぜひ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"west mountain books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40412728983739,"sku":"1","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/IMG-7902.jpg?v=1709878242"},{"product_id":"livewiththemoon","title":"月と暮らす10の方法","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e著者：月と暮らす会\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e月と暮らす会は、女性のためのセルフケアアイテムを扱うお店「マヒナファーマシー」の中山晶子さん、写真家の砂原文さん、ブックデザイナーの渡部浩美さん、編集・ライターの田中のり子さんからなるユニットです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e月と暮らす会さんは、仕事や家事、子育てや介護など、意識が外へ外へと向かう時間を「太陽の時間」としたら、自分のこころとからだにやさしく向き合い、内側をじっくりと見つめ、静かに、ふつふつと湧き上がる「真の豊かさ」について考え、それをゆったりと味わう時間が「月の時間」であり、「月の時間」をしっかり持つことによって、「本当の健やかさ」「本当の豊かさ」が得られるのでは、と提案されています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e古来からも、月の満ち欠けと私たちのからだのリズムは密接な関係があると考えられていて、ムーンサイクルに沿って生活していくことは、本来自然なことなはず。 でも、これまでの私たちは、太陽の時間をがんばりすぎて、月の時間=内なる自分・自然に立ち返られる時間と余裕がなかなか持てない日々だったかもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eそれが2020年になって、新型ウイルスの流行で生活スタイルが強制的に変化させられ、自分自身の暮らし方、働き方、住む場所…、様々な見つめ直しが起きた方も少なくないと思います。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e今の暮らしに自分は本当に満足をしているのか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e固定概念や常識、思い込みから行動をしていなかったか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eわたしが心満たされる瞬間って何をしているときだろう？ \u003cbr\u003eと立ち止まった一年。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eそうやって考えた先に、描きたい未来、ありたい自分をどうやって見い出せばいいのだろう…。 と進み方を模索していたり、まさに今進もうとしている方に、月のリズムに沿った暮らしという提案は、きっと自分自身の内側と対話するきっかけになります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e前置きが長くなりましたが、本書は、月の満ち欠けを意識し、「月の時間」を過ごすための、手引きとサポートアイテムとして、暮らしの中で自分を見つめ、自然と向き合う10の方法を紹介した監修・デザイン本です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e月と暮らす方法、フラワーエッセンスや「こころの浄化」、植物、アロマなどの暮らしの取り入れ方について書かれた文章は、どこかホッとして、それから前向きな一歩を後押ししてくれるようです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e折にふれて何度でも読み返して、そのたびに自分に立ち返られるようなお守りのような一冊。\u003cbr\u003e砂原文さんによる美しい写真のポストカード(4枚セット)付です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eぜひ手元に一冊、それから大切な方への贈り物にも。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40412746285243,"sku":"1","price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC03133.jpg?v=1622358653"},{"product_id":"doujyun","title":"整体覚書 道順(どうじゅん)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e著者：川﨑智子 \/ 出版社：土曜社\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e『整体対話読本 ある』(土曜社)や『体操をつくる』(自費出版)の著者であり、整体指導者の川﨑智子さんによる新刊。\u003cbr\u003e本書は、不調をきっかけに出会った野口整体により体の全感覚が一致した自覚が生まれ、自由になったという川﨑さんが、独学で整体を学びはじめた最初の三年間の経験と体感を書き綴ったもの。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e本書を読んでいると必然的に自分の体に意識が向かい、呼吸の仕方や姿勢が気になったり、本を片手に腰をもぞもぞ、首をぐるぐるしだしたり(笑)、とにかく体の内側が気になりはじめ、そして体というものの不思議さ、美しさに触れたような気持ちになります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e『整体対話読本 ある』を読んだときにも感じたことですが、感情や思い込み、癖や習慣などに振り回されず、ただただ体を「観察」をすること、「運動」をすること、やってみること。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eそれらを実践してみると、おのずと自分の中心へと立ち返っていくことにつながるのかもしれないな、と感じました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書の中に出てくる普段意識しないような言葉(「連続性」「運動変換」「道具化」など)について考えるのも面白く、前著に比べて難しく感じるところも少しありましたが、自分と体の関係性にまつわる新しい発見がたくさんあり、ふむふむ、なるほど〜とうなずきながら読んでいました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eふと思い出しては何度でも繰り返し読み、そのたびに自分の体を改めて見つめられるような本です。 薄くてコンパクトな装丁や、道のような、人の背骨にも見えるような表紙もよい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e気軽な気持ちで、ぜひ手にとってみてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"west mountain books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40412791210171,"sku":"1","price":985.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC06417.jpg?v=1622359069"},{"product_id":"kurasukoto","title":"くらすことの本","description":"\u003cp\u003e出版社：くらすことブックス \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2005年より主宰の藤田ゆみさんがスタートした活動「くらすこと」は、こころとからだのこと、食べること、自然とともにあること、宇宙の一部であることについて、日々のくらしの中で得た体験、経験や知恵をお店やウェブマガジンを通して発信されています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e根底にあるテーマは「わたし自身のものさし」を見つける。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e紙になった『くらすことの本』。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e取り上げられている内容も、触った紙の感触も、文字も、写真も余白も、全体をとおして、「わたし」の指針を中心に置くことの大切さが伝わってきます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eわたしと自然・宇宙とのつながり。その媒介となるのは、からだとこころ、そしてくらし。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e産後の子供の接し方、冷えのお話、女性の結婚やセックスレスについて、など、身近なトピックもたくさんあり、ハッと気づかされたり、ふむふむ、とうなづきながら読めるものばかりです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e100%以上の毎日を送って、気づけばなにかを抑え込んだり、我慢してしまっている人にそっと贈りたい本です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"west mountain books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40420734042299,"sku":"","price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC06448.jpg?v=1622442946"},{"product_id":"kurasukoto2","title":"くらすことの本「『ありのままのわたし』を生きる」","description":"\u003cp\u003e出版社：くらすことブックス \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e以下、くらすことWEBサイトより引用。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊＊＊\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“わたし自身のものさしをみつける”を編集の軸に、暮らしや食、からだとこころ、こども、教育、つながり、女性としての生き方などのテーマを深く掘り下げる「くらすことの本」。シリーズ2冊目となる今回のテーマは、”「ありのままのわたし」を生きる”です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e様々な分野で活動する女性たちに、”「ありのままのわたし」とは?”というテーマでお話を伺いました。そのほか、と整体・川﨑智子さんと考えるからだの話、自分自身そして周囲とつながる「コネクションプラクティス」特集、医師・臨床心理士の田中茂樹さんに聞く子育ての話、料理教室森田の森田久美さんの「お母さんへのお話会」などを収録。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自分の内側から聞こえる声に耳を傾けて気がつく、ありのままのわたし。わたしにしか歩けない道。この本とともに、見つけてみませんか。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e目次 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eインタビュー「ありのままのわたし」とは\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eはったえいこ（「tonerico」オーナー）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e中山晶子（ロミロミセラピスト、「mahina pharmacy」主宰）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003enalu（唄い手）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e太田明日香（編集者、ライター）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e灰方るり（美術家）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e靍久由利子（アーティスティックスイミングコーチ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e土井彩 （栄養士）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエッセイ「耳をすませば」日登美\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「いまの自分が一番新しい」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eと整体・川﨑智子さんと一緒に耳をすます、からだの話\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e直感とつながる、人とつながる コネクション・プラクティス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eたとえ何があったとしても、 子どもを信じる思いは 微塵も揺るがないことを、信じる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e田中茂樹（医師・臨床心理士）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eお母さんへのお話会 人のはじまりの話\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e森田久美（料理教室森田）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e詩\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「注文の多い料理店」序 宮沢賢治\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「子どもについて」神谷美恵子訳 『ハリール・ジブラーンの詩』より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊＊＊\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"west mountain books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40420748951739,"sku":"","price":1690.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC06444.jpg?v=1622443151"},{"product_id":"oh-oak-nordland-flowervase","title":"Oh Oak \/ Nordland フラワーベース","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003eデンマークの陶芸クラフトアーティストのOh Oakのフラワーベースです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e活動の拠点にしているデンマークのボーンホルム島は、表情の異なる自然が島の至る所に点在しています。このNordlandシリーズは「Nord＝北部」が意味するように、北部に広がる森の緑を表現しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e森は土や葉、木の幹、木々の合間からこぼれ落ちる光などから構成されています。このフラワーベースも様々な色が散りばめられており森を感じることができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※こちらのプロダクトは一つ一つハンドメイドで作られているため釉薬が風合いがそれぞれで異なる一点ものです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eφ7cm×H17cm\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔素材〕\u003c\/strong\u003e陶器\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eデンマーク\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"vimeo-player\" src=\"https:\/\/player.vimeo.com\/video\/482185809\" width=\"640\" height=\"360\" frameborder=\"0\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e_______\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eOh Oak\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e陶芸が古くから盛んなデンマークの島、ボーンホルム島で活躍するセラミックアーティスト／クラフツマンが立ち上げたブランドOh Oak。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eOh Oakの作家でもあるSarah Oakmanは2004年にデンマークの生涯学習システムのホルケホイスコーレに通い、陶芸をスタートさせる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2012年にThe Royal Danish Academy of Fine Arts School of Design（デンマーク王立美術院）のBornholm校で本格的に陶芸を学び、在学中の2015年に自身の名前Sarah Oakmanと、自分のプロダクトを手にした人のリアクションが「Oh!」と驚くようなものを作るという意味も込めて「Oh Oak」というセラミックブランドを立ち上げる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e現在では、ボーンホルム島の豊かな自然の色合いやテクスチャーをプロダクトに反映させた特徴的なプロダクトラインNexøシリーズやNordlandシリーズなどが人気でデンマーク各地のレストランでも彼女のプロダクトを使っている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまた、a quiet dayがOh OakとデンマークのコーヒーロースターProlog Coffee Barを繋いで一緒に製作したProlog cupなど日本の感覚にも通じるプロダクトを近年チカラを入れて製作している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\/\/\/\/\/\/\/\/\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e- プロダクトでどんなことをみんなに伝えたいの？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e陶芸をやる上で一番大切なのは、人と人の心を通わせるプロダクトを作ることよ。\u003cbr\u003e私にとって大切なのは、人が楽しんで気にかけてくれるものを作ることなの。\u003cbr\u003eあなたが何かをとても大切にしたり、これらのものがあなたの感覚や感情に触れた時に、再びそれを大事にしたりする連鎖が起こるわよ。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003eそれは一生か、それ以上何世代にも渡って続き、受け継がれることができるようになるわね。そんな想いも一緒に！\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40421266161851,"sku":"1","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC06471_1.jpg?v=1628387836"},{"product_id":"handvaerk-bookazine-no-4","title":"HÅNDVÆRK BOOKAZINE NO.4 [ the plant based ]","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eNo.4のテーマは「the plant base」です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e植物の根幹でもある根。植物本来の強力な根っこのシステムだけでなく、自然とその素材の「ルーツに立ち返る」という解釈も可能です。インスピレーションの源として、素材を生み出す出発点として、そして生命の源としての植物、つまりモノゴトの源とそのサイクルも意味します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「the plant based」というテーマのもと、モノづくりにまつわる根源についてヴィジュアルとテキストで編集されています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eこのNo.4では、Anne Vilsbøll氏のペーパーアカデミーのように植物から作られる紙や、Linolie \u0026amp; Pigment社のように絵具の原料となる亜麻仁油のような製品まで、自然の資源をどのように利用してさまざまなものを生み出すことができるのか知ることができます。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e原材料としての植物だけでなく、VON LINNÉ社のNathalie Gaia Dahl氏は、植物からのインスピレーションをテキスタイルのモチーフとして使っています。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e自然の素材の魅力は、Sara Martinsen氏の作品で明らかになります。彼女は植物繊維を探求し、いくつかの分野で天然繊維を使用するための出発点として素材のライブラリーを作成しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eユトランド半島の中央部に位置するBruunshåbにも訪れています。ここには古いダンボール工場があり、今でもダンボールが生産しながら、博物館とアーティストが運営する展示スペースがあります。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eまた自然そのものの中にもあなたを誘います。\u003cbr\u003e種子生産者であり都市農家でもあるSigne Voltelen氏が、シェフのChristian F. Puglisiが2016年に設立した持続可能な農業「Farm of Ideas」にフォーカスを当て、彼らが運営しているSkibbyの畑に行きます。その中で、自然の偉大な助っ人であるミツバチにもフォーカスを当てて考えていきます。\u003cbr\u003e社会経済事業を行なっている有機園芸Grennessmindeと、スウェーデンの首都ストックホルムにあるユールゴーデンのRosendals Trädgårdというオープンガーデンにも訪れました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eW215mm × H280mm（160ページ）\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔言語〕\u003c\/strong\u003e英語\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e_______\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003eHÅNDVÆRK BOOKAZINE\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2019年に創刊されたデンマークのクラフトマンたちにフォーカスを当てたインディペンデントマガジンです。「HÅNDVÆRK」はデンマーク語で「Hand Work（ハンドワーク）」を意味し、デンマークの手仕事について編集されています。「BOOKAZINE」は書籍と雑誌の間の形式の紙媒体を表しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのマガジンは、30年以上に渡り、クラフトとデザインを中心に仕事をしてきたRigetta Klint（リゲッタ・クリント）が編集・デザイン・写真を一手に担いマガジンを制作しています。\u003cbr\u003e特定の分野だけにフォーカスを当て編集するのではなく、食卓、テキスタイル、HOMEといった毎号異なる大きなテーマの下、才能豊かで献身的な職人、メーカー、コミュニケーターなど、幅広い層の方々との話を聞き、ストーリーでまとめられています。\u003cbr\u003eインタビュー形式でまとめられているというよりは、何かを生み出している方たちとの対話を体感でき、まるで一緒にその場で取材に同行して学んでいるかのような気持ちにさせてくれます。\u003cbr\u003eこのマガジンを通して、本来持っている品質によってゆっくりと消費される美的持続可能性を編集してクラフトマンたちのエピソードを伝えていきます。\u003c\/p\u003e","brand":"a quiet day","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40444826878139,"sku":"1","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC05525.jpg?v=1622621532"},{"product_id":"oh-oak-nexo-bowl","title":"Oh Oak \/ Nexø ボウル","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークの陶芸アーティスト・クラフトマンのOh Oakの\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eNexø\u003c\/span\u003eボウルです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e活動の拠点にしているデンマークのボーンホルム島のNexøという場所にはバルト海が一面に広がっています。このバルト海の澄み渡った海や真っ白な砂浜の砂などの自然の色合いをNexøシリーズとして表現しています。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e真っ白な砂浜の砂のような質感を感じられるプロダクトです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※こちらのプロダクトは一つ一つハンドメイドで作られているため釉薬が風合いがそれぞれで異なる一点ものです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eφ14cm×H5cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔素材〕\u003c\/strong\u003e陶器\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eデンマーク\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e_______\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eOh Oak\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e陶芸が古くから盛んなデンマークの島、ボーンホルム島で活躍するセラミックアーティスト／クラフツマンが立ち上げたブランドOh Oak。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eOh Oakの作家でもあるSarah Oakmanは2004年にデンマークの生涯学習システムのホルケホイスコーレに通い、陶芸をスタートさせる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2012年にThe Royal Danish Academy of Fine Arts School of Design（デンマーク王立美術院）のBornholm校で本格的に陶芸を学び、在学中の2015年に自身の名前Sarah Oakmanと、自分のプロダクトを手にした人のリアクションが「Oh!」と驚くようなものを作るという意味も込めて「Oh Oak」というセラミックブランドを立ち上げる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e現在では、ボーンホルム島の豊かな自然の色合いやテクスチャーをプロダクトに反映させた特徴的なプロダクトラインNexøシリーズやNordlandシリーズなどが人気でデンマーク各地のレストランでも彼女のプロダクトを使っている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまた、a quiet dayがOh OakとデンマークのコーヒーロースターProlog Coffee Barを繋いで一緒に製作したProlog cupなど日本の感覚にも通じるプロダクトを近年チカラを入れて製作している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\/\/\/\/\/\/\/\/\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e- プロダクトでどんなことをみんなに伝えたいの？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e陶芸をやる上で一番大切なのは、人と人の心を通わせるプロダクトを作ることよ。\u003cbr\u003e私にとって大切なのは、人が楽しんで気にかけてくれるものを作ることなの。\u003cbr\u003eあなたが何かをとても大切にしたり、これらのものがあなたの感覚や感情に触れた時に、再びそれを大事にしたりする連鎖が起こるわよ。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003eそれは一生か、それ以上何世代にも渡って続き、受け継がれることができるようになるわね。そんな想いも一緒に！\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"white A","offer_id":40465051189435,"sku":"1","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"white B","offer_id":40465051222203,"sku":"2","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC06510_1.jpg?v=1628388114"},{"product_id":"notem-even-weekly-journal","title":"NOTEM \/ EVEN Weekly Journal","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e落ち着いたオレンジ色のsiennaとダスティーなネイビーのdusty blueの布のハードカバーの布地で製本されたWeekly Journalです。\u003cbr\u003eこのWeekly Journalには、カレンダーのような決まった曜日と日付が印字されていません。毎週のプランニングを自らが立てられるようにデザインされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC06522_1_600x600.jpg?v=1628388376\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e年初めから使い始めてもいいですし、年度始めから使い始めてもいいのです。\u003cbr\u003eそして、いつ終えても、いつ再開してもいいので、長くあなたの生活に伴走してくれるようなアイテムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハードカバーで製本されているので、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e大切に残しておきたい記録用にも重宝します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC06525_1_600x600.jpg?v=1628388340\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「自由」というのは、「自ら」に「由る」と書きます。\u003cbr\u003eいつだって、スケジュールを決めて計画を立てるのは、あなた自身なのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔カラー〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003esienna\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e、dusty blue\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003e13.3cm x 18.7cm\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔ページ数〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e160ページ\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eヨーロッパ\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔デザイナー〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eNOTEM studio\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔納期〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e約1週間（\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※在庫状況によって異なります）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e_______\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eNOTEM studio\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC_4141-2_600x600.jpg?v=1636166997\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC_4141-2_600x600.jpg?v=1636166997\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eNOTEM studio（ノーテムスタジオ）は、デンマークの首都コペンハーゲンを拠点に拠点を置く、ステーショナリーデザインスタジオです。シグネ・バークヴィング・バーテルセン（Signe Birkving Bertelsen）によって2017年に創業しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e情報が世の中に溢れデジタル化が進む中で、様々なことからインスピレーションやインプットし、アウトプットする循環をアナログなノートに描くということから作っていきたい。そして、ノートというものをただ書き留めておくための道具ではなく、自分と向き合うための道具として再定義するというデザイン哲学のもと、プロダクトが作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「紙に書き留めることは、時間と記憶を留めることで、毎日の習慣や日々の仕事に新しい価値をもたらしてくれるもの。」とCEOの一人でもあるSigneは、そう穏やかに語りました。\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"sienna","offer_id":40465122590907,"sku":"1","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"dusty blue","offer_id":40465122656443,"sku":"2","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/evenweeklysienna.jpg?v=1636265515"},{"product_id":"a-quiet-day-issue-2020-october","title":"a quiet day ISSUE 2020","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e面影 book\u0026amp;craftの店主・岩井謙介が2010年から旅を続け、2015年に創刊したインディペンデントマガジンです。創刊当初より北欧や日本の国内外のクリエイターたちのインタビューや撮影、編集・デザインを自身で行ない製作しています。流行りのものを追わず、クリエイターたちがどのように物事を捉え、アウトプットし、考えているかという本質に着目し毎号異なるテーマを軸にインタビューしています。インタビューでは、その人自身の内面性やマインドなどを伝えていけるようにじっくりと耳を傾け対話をしてクリエイターたちの言葉を紡いでいます。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e__________\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e12作目となる今号のテーマは「dialogue（対話）」。\u003cbr\u003e北欧で活躍するクリエイターたちが考えている様々なジャンルや場面での「dialogue（対話）」やそこから導かれる「本質」について特集しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「人間」が「人間」らしくあるために必要な要素でもある「dialogue（対話）」は二極化していく現在の世の中で考えなくてはならない大切なテーマの一つとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e自分と自分以外の人・モノ・コトとの関係性に焦点を当てクラフトマン、デザイナー、ギャラリーオーナー、メディア、編集者、ファーマーたちがあらゆる場面での「dialogue（対話）」の重要性などについて語ってくれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eまた、前号からスタートし、日本のクリエイターにフォーカスを当てた「THE COMPASS」では、群馬県桐生市を舞台に一本の糸から薔薇染のニットになるまでを写真とインタビュー、そして言葉で追っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e巻末にはマガジンa quiet dayの編集メンバーでもありフォトグラファーのJun Isakaによる「a day in the life」という写真によるヴィジュアルコミュニケーション（写真集）のチャプターも用意しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e過去最高のページ数146ページにパワーアップした、a quiet dayの世界をご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e__________\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cb\u003e【\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cb\u003ea quiet day ISSUE 2020 October\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cb\u003e】\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e【総ページ数】\u003c\/b\u003e146ページ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cb\u003e【サイズ】\u003c\/b\u003eAB版:W210mm × H257mm(背幅 1cm)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cb\u003e【本体価格】\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e2,000円(税抜)\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cb\u003e【取材・インタビューゲスト】\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eAnne Black\u003cspan class=\"s1\"\u003e（デンマーク\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eセラミスト）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003eKim Thorleif Dolva\u003cspan class=\"s1\"\u003e（デンマーク\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eインテリアデザイナー）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eNatalia Enge\u003cspan class=\"s1\"\u003e（ロシア\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eギャラリーオーナー）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eKatja Hagelstam\u003cspan class=\"s1\"\u003e（フィンランド\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eキュレーター）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003eRigetta Klint\u003cspan class=\"s1\"\u003e（デンマーク\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e編集者）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003eMario Depicolzuane\u003cspan class=\"s1\"\u003e（クロアチア\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/\u003cspan class=\"s1\"\u003eクリエイティブディレクター）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003eCristian Brandhild Lind\u003cspan class=\"s1\"\u003e（スウェーデン\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eデザインスタジオ）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003eHØSTET\u003cspan class=\"s1\"\u003e（デンマーク\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eシーバックソーン農園）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e門井 里緒\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e（群馬・桐生\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003eファッションデザイナー）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eJun Isaka\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e（東京\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003eフォトグラファー）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【目次】\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e◆Prologue\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e   - 情景との対話 \/ Kensuke Iwai (編集長・Editors in chief)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e◆CRAFT\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 3\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e   - \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s4\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eAnne Black\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e（デンマーク\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eセラミスト）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\/a kind of language\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e   - \u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eKim Thorleif Dolva\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e（デンマーク\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eインテリアデザイナー）\u003c\/span\u003e \/ NEW CLASSIC\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e◆ SHOWCASE\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e   - \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eNatalia Enge\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e（ロシア\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eギャラリーオーナー）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e \/ Doors of the art\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e   - \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eKatja Hagelstam\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e（フィンランド\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eキュレーター）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e \/ Intuition Room\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e◆INTERVIEW\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e   - \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eRigetta Klint\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e（デンマーク\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e編集者）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e \/the art of hanging out\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e   - \u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eMario Depicolzuane\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e（クロアチア\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \/\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eクリエイティブディレクター）\u003c\/span\u003e \/ WE NEED TO TALK\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e◆EXPERIENCE\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e   - \u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCristian Brandhild Lind\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e（スウェーデン\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eデザインスタジオ）\u003c\/span\u003e \/ interior as experience\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e   - \u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eHØSTET\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e（デンマーク\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eシーバックソーン農園）\u003c\/span\u003e \/ Living with Farm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e◆\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eTHE COMPASS\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e   - 糸を紡ぐ \/ \u003c\/span\u003e碓氷製糸株式会社（vidual）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e   - こころを紡ぐ \/ \u003c\/span\u003e門井里緒（桐生 \/ ファッションデザイナー）（interview） \/ こころの糸\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e   - 趣を紡ぐ \/ 工房風花\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e（vidual）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e   - Column\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e:\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e美的購買\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e◆\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003ea day in the life（vidual chapter \/ 写真集）\u003c\/strong\u003e   \u003cbr\u003e   - Jun Isaka（東京 \/ フォトグラファー）\u003cbr\u003e   \u003cspan\u003e\u003cbr\u003e◆\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eepilogue\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e   - 間 directed by Shuntarou Sakagami\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e__________\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThis is the 12 issue of the latest lifestyle magazine, a quiet day.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eWith the theme of \"dialogue \", this article features \"dialogue (dialogue)\" in various genres and scenes that creators who are active in Nordic countries are thinking about, and \"essence\" derived from them.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\"dialogue \" is a necessary element for \"human\" to be \"human\" and has become one of the important themes to consider in today's polarized society.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFocusing on the relationship between oneself and other people, things and things, craftsmen, designers, gallery owners, media, editors and farmers talk about the importance of \"dialogue (dialogue)\" in every situation.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\"THE COMPASS\", which started from the previous issue and focused on Japanese creators, is set in Kiryu City, Gunma Prefecture, and follows the process from a single thread to rose dye knit with photos, interviews and words.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAt the end of the book, we have prepared a chapter of visual communication (photographical book) with a picture called \"a day in the life\" by photographer Jun Isaka, who is one of editorial member of magazine a quiet day.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eEnjoy the world of a quiet day, powered up to a record 146 pages.\u003c\/p\u003e","brand":"a quiet day","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40473712984251,"sku":"1","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/31645100b567b8b87ea32572e7e71f79.jpg?v=1643072376"},{"product_id":"sindroms-issue-5-evergreen","title":"sindroms \/ Issue #5: Evergreen Sindrom","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003esindromsは2017年に創刊し、「Red」、「Yellow」、「White」、「Pink」、「Evergreen」、「Blue」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eにフォーカスを当てたインディペンデントマガジンを発行するモノクロームのマインドセットを提供するプラットフォームです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e最新号の第5号では、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eEvergreen（常緑）\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003eにフォーカスを当てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eEvergreen Sindromは、世界中がパンデミックに見舞われ、生活様式の変化を余儀無くされる前にスタートした旅でした。このタイミングでの創刊は、生命の源を象徴する色であるグリーンを探求するには絶好の機会だと感じています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e今号は、これまで以上に今の時代との関連性が高いと感じています。\u003cbr\u003eビジネス・産業界では、プロセスや価値観を見直し、人間が消費主義や日常生活、社会への貢献へのアプローチを再考することを\u003c\/span\u003e世の中は求め始めています。世界はスローダウンし、一歩下がって新しい現実を俯瞰することで、私たちが目指すべき新しい行動とは何かを考えていきます。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eそんな中で、何と言ってもグリーンは原点でもある生命の色です。\u003cbr\u003e今回は、Evergreenを中心に、あらゆる生命の姿を探ってみました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今、繁栄とは何を意味しているのか？\u003cbr\u003e私たちはどのようにして成長を続け、自分自身を再発見し、方法を変えていくことができるのか？\u003cbr\u003eエバーグリーンのデザインとは何か？\u003cbr\u003e人間と自然の関係はなぜ重要なのか？\u003cbr\u003e植物と対話することは重要なのか？\u003cbr\u003e私たちはいつ自然界とのつながりを失い、どこかに価値ある何かを残してきてしまったのだろうか？\u003cbr\u003e何世代にもわたって受け継がれてきたエバーグリーンの知恵とは何なのか？\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e私たちsindromsは、160ページの中に、コンセプチュアルで入念に編集された論説、思想的な作品、そして印象的なビジュアルエッセイを通じて、これらのすべてを探求していきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eW21cm × H28cm（160ページ）\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔言語〕\u003c\/strong\u003e英語\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e※表紙のデザインが2パターンあります。\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003eThe Evergreen Sindrom is a journey we embarked on before our world was enthralled by a pandemic that disrupted our ways of living. It felt like the perfect timing to explore green - a colour that breathes life; in all its forms - considering the moment in time our world found itself.\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"page\" title=\"Page 1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003eThis issue feels more relevant than ever. These times call for industries to rethink processes and values, and for humans to rethink their approach to consumerism, their everyday lifestyle, and contribution to society. The world has slowed down, taking a step back to get a bird’s-eye view of the new reality, and the new behaviors we aim towards. \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eIn this issue:\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGreen is, above all, the colour of life. In this edition, we explored life in all its forms, with a particular interest in the evergreen. What does prosperity mean now, how do we manage to continue growing, reinvent ourselves, and change our ways? What is evergreen design? Why is the human-nature relationship so vital? Is it important to talk to plants? When did we lose our connection to the natural world, and did we leave anything valuable behind? What is some of the evergreen wisdom that’s been passed down through generations? We explore all of this within 160 pages of conceptual, carefully-curated editorials, thought pieces and striking visual essays.\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e_______\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003esindroms\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e世界的なライフスタイルマガジンブームを牽引してきた「Kinfolk」。この一時代を築いた雑誌に携わっていたメンバーを中心に発行しているのが、デンマーク発のマガジン「Sindroms」。大きな特徴は、一号丸々使って、Red、Yellow、White、Pink、Evergreenといった特定の色をテーマに据えたコンテンツをキュレーションし、編集しているところ。毎号一つの色を通じてこの雑誌が探求するのは、日々更新され消費されていく最新アイテムなどの「情報」ではなく、社会や文化が持っている、より本質的な「価値」の部分なのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこのマガジンを手にして読み終わった頃には、世界がちょっと違って見えてくるかもしれません。\u003c\/p\u003e","brand":"a quiet day","offers":[{"title":"green","offer_id":40921974800571,"sku":"1","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"bag","offer_id":40921974833339,"sku":"2","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/evergreensindromcover1.png?v=1669080115"},{"product_id":"oh-oak-nordland-cup","title":"Oh Oak \/ Nordland カップ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークの陶芸アーティスト・クラフトマンのOh Oakの\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eNordland\u003c\/span\u003eカップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e活動の拠点にしているデンマークのボーンホルム島の北部エリア\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e「Nord＝北部」の自然をNordlandというシリーズで釉薬表現しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eNordlandのグリーンは\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e北部に広がる森の緑をイメージしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※こちらのプロダクトは一つ一つハンドメイドで作られているため釉薬が風合いがそれぞれで異なる一点ものです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eφ7cm×H7.2cm \/ 120ml\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔素材〕\u003c\/strong\u003e陶器\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eデンマーク\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e  \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e_______\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eOh Oak\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e陶芸が古くから盛んなデンマークの島、ボーンホルム島で活躍するセラミックアーティスト／クラフツマンが立ち上げたブランドOh Oak。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eOh Oakの作家でもあるSarah Oakmanは2004年にデンマークの生涯学習システムのホルケホイスコーレに通い、陶芸をスタートさせる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2012年にThe Royal Danish Academy of Fine Arts School of Design（デンマーク王立美術院）のBornholm校で本格的に陶芸を学び、在学中の2015年に自身の名前Sarah Oakmanと、自分のプロダクトを手にした人のリアクションが「Oh!」と驚くようなものを作るという意味も込めて「Oh Oak」というセラミックブランドを立ち上げる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e現在では、ボーンホルム島の豊かな自然の色合いやテクスチャーをプロダクトに反映させた特徴的なプロダクトラインNexøシリーズやNordlandシリーズなどが人気でデンマーク各地のレストランでも彼女のプロダクトを使っている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまた、a quiet dayがOh OakとデンマークのコーヒーロースターProlog Coffee Barを繋いで一緒に製作したProlog cupなど日本の感覚にも通じるプロダクトを近年チカラを入れて製作している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\/\/\/\/\/\/\/\/\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e- プロダクトでどんなことをみんなに伝えたいの？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e陶芸をやる上で一番大切なのは、人と人の心を通わせるプロダクトを作ることよ。\u003cbr\u003e私にとって大切なのは、人が楽しんで気にかけてくれるものを作ることなの。\u003cbr\u003eあなたが何かをとても大切にしたり、これらのものがあなたの感覚や感情に触れた時に、再びそれを大事にしたりする連鎖が起こるわよ。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003eそれは一生か、それ以上何世代にも渡って続き、受け継がれることができるようになるわね。そんな想いも一緒に！\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40765252599995,"sku":"1","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC08305.jpg?v=1624957352"},{"product_id":"form-and-refine-anglestool","title":"Form \u0026 Refine \/ アングル フォルダブル スツール","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e※こちらは受発注プロダクトとなります。\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e商品購入をご検討の方はお気軽にメールにてご連絡ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e在庫状況など商品の詳細について最新情報をお伝えいたします。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eお問い合わせメールアドレス：hello@omokagebnc.com\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003eデンマークのデザインブランドForm \u0026amp; Refine（フォームアンドリファイン）のアングルフォルダブル スツールです。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e形、機能性、座り心地、耐久性など、あらゆる要望に対応するスツールです。\u003cbr\u003e10度に設定された座面角度は、驚くほど快適な座り心地をもたらします。\u003cbr\u003e座面の下にはレザーバンドと真鍮の棒が付いており、細部にまでこだわったフォルムが特徴的なプロダクトです。\u003cbr\u003e使用しない時は、畳んで隙間に立て掛けたり、付属の真鍮フックに掛けて壁掛け収納もできます。壁にかけている姿も装飾的です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらのデザインを手がけたHerman StudioのHelle（ヘレ）とJonas（ヨナス）夫妻は、Form \u0026amp; Refineの共同創業者でもあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e「緻密なデザイン哲学を通して素材を探求し、地球とクラフト文化を守ることをメインに掲げたブランドを作りたい」という共通ビジョンのもと、2018年に設立されたForm \u0026amp; Refineですが、日常生活を豊かにするために、「足りないもの」を開発していこうという考えをベースに様々なプロダクトがデザイン・製作しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらのアングルスツールを開発する時に、巷にあるような丸みを帯びたフラットなシートと3、4本の脚のスツールは果たして生活の中でベストなのか、という問いが生まれたそうです。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eこういった問いからスタートし、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e快適でクールな折りたたみ式スツールをデザインすること\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e壁に掛けたときに装飾性があり、個性的であること\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e壁に掛けても違和感がないこと\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eといった3つのポイントを意識して、優れた座り心地は何なのかといった追求、使っていない時の装飾性、木とレザーと真鍮などの素材のコンビネーションなどをプロダクトとして形にしていきました。このアイデアから実際の製品化までのプロセスはとてもスムーズにいったそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eW36cm×D41cm\u003c\/span\u003e×H8.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔素材〕\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eオーク：オーク材（ナチュラルオイル塗装）、レザー（ナチュラル）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eホワイトオーク：オーク材（ホワイトオイル塗装）、レザー（ナチュラル）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eブラックオーク：オーク材（ラッカー塗装・ブラック）、レザー（ブラック）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eヨーロッパ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔デザイナー〕\u003c\/strong\u003eHerman Studio\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔納期〕\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"text-decoration: underline;\"\u003e国内在庫がある場合、ご発注より約1週間程度。国内・本国在庫がない場合、ご発注より約3〜4ヶ月程度\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e〔配送料〕本州：¥1,650 \/ SKU、北海道・九州：¥2,750\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e\/ SKU\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e※複数プロダクトをお求めの際は金額が異なりますので、別途お見積もり致します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eこちらの商品は現在店舗で実物をご確認いただける商品です。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e商品購入をご検討の方はお気軽にメールにてご連絡ください。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e在庫状況など商品の詳細について最新情報をお伝えいたします。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eお問い合わせメールアドレス：hello@omokagebnc.com\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e＜家具のご注文の流れ＞\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col class=\"ol1\"\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e気になる家具をお問い合わせページもしくは\u003ca href=\"mailto:hello@omokagebnc.com\" data-mce-href=\"mailto:hello@omokagebnc.com\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003ehello@omokagebnc.com\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e宛にメールでご連絡ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e弊店からメーカー代理店に国内在庫と海外在庫の状況を確認し納期の目安をお客様へお伝え致します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003eご購入意思の確定をお伝えください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e弊店よりオンラインショップの決済システムから送料を含めたご請求書を発行し、メールでお送りします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003eご請求書のメールのリンクより決済ページにアクセスしていただき、決済を行なっていただきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e弊店にて、お客様決済完了がシステム上確認出来次第、正式にメーカー代理店に発注をさせていただきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e納期一週間前程度のタイミングで納品日時の調整のご連絡をさせていただきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e納品完了です。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e_______ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eForm \u0026amp; Refine\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/F_R-portrait_full_color_2_600x600.jpg?v=1628757865\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eForm \u0026amp; Refine（フォーム＆リファイン）はデンマークのデザインブランドで、素材、フォルム、サステナビリティを等しく称賛しています。世界中からピュアな素材を厳選し、熟練した技術によって作られた製品は、時間の経過を共に洗練されていく北欧デザインのコレクションを形成しています。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eWe are a new generation of brands - dedicated to preserving our earth and craft cultures \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eForm \u0026amp; Refineは、ヘレ・ハーマン・モーテンセン（Helle Herman Mortensen）、ヨナス・ハーマン・ペダーセン（Jonas Herman Pedersen）、ラッセ・ルンド・ラウリドセン（Lasse Lund Lauridsen）の3人によって2018年に設立されました。そこには、「緻密なデザイン哲学を通して素材を探求し、地球とクラフト文化を守ることをメイン掲げたブランドを作りたい」という共通のビジョンがありました。 私たちは、ローカルな素材や工房を選ぶことでCO2排出量の削減となり、持続可能性につながると信じています。また、協同組合や小規模な工房と協働することが社会に影響を与え、工芸の保護になるということも信じています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eWe see design as smaller stories to be told - about great materials, local craft traditions and aesthetics \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークのデザインブランドとして、私たちは北欧のデザインの伝統を受け継いでいることを誇りに思っています。それゆえに、これから新境地を切り開いていく間もずっと、先人たちに敬意を表し、感謝を続けるよう努めていきます。Form \u0026amp; Refineのすべての製品には、その素材にまつわる物語があります。そのデザインは、明確だけれど控えめで、エレガントなものであり、素材の持つ力を最大限に発揮できるようにサポートしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe height=\"608\" width=\"1080\" src=\"https:\/\/player.vimeo.com\/video\/486232089?h=682ce33900\u0026amp;byline=0\u0026amp;portrait=0\" allowfullscreen=\"\" allow=\"autoplay; fullscreen; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"オーク","offer_id":41208343593147,"sku":null,"price":52800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ホワイトオーク","offer_id":41208343625915,"sku":null,"price":52800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ブラックオーク","offer_id":41208357585083,"sku":"","price":57200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/F_R_Angle-Stools_oak.jpg?v=1628766133"},{"product_id":"formandrefine-alinestragebench","title":"Form \u0026 Refine \/ エーライン ストレージ ベンチ111","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e※こちらは受発注プロダクトとなります。\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e商品購入をご検討の方はお気軽にメールにてご連絡ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e在庫状況など商品の詳細について最新情報をお伝えいたします。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eお問い合わせメールアドレス：hello@omokagebnc.com\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003eデンマークのデザインブランドForm \u0026amp; Refine（フォームアンドリファイン）の\u003cspan class=\"s1\"\u003eエーライン ストレージ ベンチ111\u003c\/span\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e機能性とすっきりとしたフォルムが融合したクラシックな収納式ベンチのアップグレード版です。軽量化とサイズダウンを実現し、ミニマムなデザインを採用した、頑丈で多目的に使えるベンチです。\u003cbr\u003e収納スペースも広く、2つに仕切れられているので実用的です。蓋は小さなレザーのハンドルで持ち上げられ、ベンチとして使用する際は蓋を固定できる構造になっています。この開閉方法は、プロダクトの特徴であるだけでなく、プロダクトをより丁寧に扱う必要があるため、スローライフのきっかけの重要な要素にもなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC00473_600x600.jpg?v=1628752228\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eForm \u0026amp; Refineの多くのプロダクトは、特定の問題を解決することを出発点にものづくりを考えていきます。自分たちの家や生活がどのように改善され、忙しい一日の中でより使いやすくなるかを常に考えており、このA Line Collectionのシリーズでは、必要不可欠で且つ役立つプロダクトを、既に持っている日用品よりも美しく、魅力的なものにアップグレードすることを意識してデザインされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「最終的に、すべてのアイテムが高いレベルの美意識を持っていなければなりません。」と\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらのデザインを手がけたHerman StudioのHelle（ヘレ）とJonas（ヨナス）夫妻は語ります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eW111.5cm×D33.5cm\u003c\/span\u003e×H45cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔素材〕\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eオーク：オーク材（ナチュラルオイル塗装）、レザー（ナチュラル）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eホワイトオーク：オーク材（ホワイトオイル塗装）、レザー（ナチュラル）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eブラックオーク：オーク材（ラッカー塗装・ブラック）、レザー（ブラック）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eヨーロッパ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔デザイナー〕\u003c\/strong\u003eHerman Studio\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔納期〕\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"text-decoration: underline;\"\u003e国内在庫がある場合、ご発注より約1週間程度。国内・本国在庫がない場合、ご発注より約3〜4ヶ月程度\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e〔配送料〕本州：¥2,200 \/ SKU、北海道・九州：¥3,300\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e\/ SKU\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e※複数プロダクトをお求めの際は金額が異なりますので、別途お見積もり致します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eこちらの商品は現在店舗で実物をご確認いただける商品です。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e商品購入をご検討の方はお気軽にメールにてご連絡ください。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e在庫状況など商品の詳細について最新情報をお伝えいたします。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eお問い合わせメールアドレス：hello@omokagebnc.com\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e＜家具のご注文の流れ＞\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col class=\"ol1\"\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e気になる家具をお問い合わせページもしくは\u003ca href=\"mailto:hello@omokagebnc.com\" data-mce-href=\"mailto:hello@omokagebnc.com\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003ehello@omokagebnc.com\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e宛にメールでご連絡ください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e弊店からメーカー代理店に国内在庫と海外在庫の状況を確認し納期の目安をお客様へお伝え致します。\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003eご購入意思の確定をお伝えください。\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e弊店よりオンラインショップの決済システムから送料を含めたご請求書を発行し、メールでお送りします。\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003eご請求書のメールのリンクより決済ページにアクセスしていただき、決済を行なっていただきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e弊店にて、お客様決済完了がシステム上確認出来次第、正式にメーカー代理店に発注をさせていただきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e納期一週間前程度のタイミングで納品日時の調整のご連絡をさせていただきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"li3\"\u003e\n\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e納品完了です。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e_______ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eForm \u0026amp; Refine\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/F_R-portrait_full_color_2_600x600.jpg?v=1628757865\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eForm \u0026amp; Refine（フォーム＆リファイン）はデンマークのデザインブランドで、素材、フォルム、サステナビリティを等しく称賛しています。世界中からピュアな素材を厳選し、熟練した技術によって作られた製品は、時間の経過を共に洗練されていく北欧デザインのコレクションを形成しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eWe are a new generation of brands - dedicated to preserving our earth and craft cultures\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eForm \u0026amp; Refineは、ヘレ・ハーマン・モーテンセン（Helle Herman Mortensen）、ヨナス・ハーマン・ペダーセン（Jonas Herman Pedersen）、ラッセ・ルンド・ラウリドセン（Lasse Lund Lauridsen）の3人によって2018年に設立されました。そこには、「緻密なデザイン哲学を通して素材を探求し、地球とクラフト文化を守ることをメイン掲げたブランドを作りたい」という共通のビジョンがありました。 私たちは、ローカルな素材や工房を選ぶことでCO2排出量の削減となり、持続可能性につながると信じています。また、協同組合や小規模な工房と協働することが社会に影響を与え、工芸の保護になるということも信じています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eWe see design as smaller stories to be told - about great materials, local craft traditions and aesthetics\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークのデザインブランドとして、私たちは北欧のデザインの伝統を受け継いでいることを誇りに思っています。それゆえに、これから新境地を切り開いていく間もずっと、先人たちに敬意を表し、感謝を続けるよう努めていきます。Form \u0026amp; Refineのすべての製品には、その素材にまつわる物語があります。そのデザインは、明確だけれど控えめで、エレガントなものであり、素材の持つ力を最大限に発揮できるようにサポートしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe height=\"608\" width=\"1080\" src=\"https:\/\/player.vimeo.com\/video\/486232089?h=682ce33900\u0026amp;byline=0\u0026amp;portrait=0\" allowfullscreen=\"\" allow=\"autoplay; fullscreen; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"オーク","offer_id":41208781603003,"sku":"","price":187000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ホワイトオーク","offer_id":41208781635771,"sku":"","price":187000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/Form_Refine_13_enviroment_high_a-line-storage-bench-oak-open_1.jpg?v=1628813133"},{"product_id":"sindroms-issue-6-blue-sindrom","title":"sindroms \/ Issue #6: Blue Sindrom","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003esindromsは2017年に創刊し、「Red」、「Yellow」、「White」、「Pink」、「Evergreen」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eにフォーカスを当てたインディペンデントマガジンを発行するモノクロームのマインドセットを提供するプラットフォームです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e最新号の第6号では、\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eBlue\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003eにフォーカスを当てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の最新号\u003cspan\u003eBlue Sindrom\u003c\/span\u003eは、感情を発掘することによるブルースの探求です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私たちを懐かしくさせるものと私たちが懐かしく思う人たちはどういうものか？\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e泣くことは重要なのか？\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eなぜロマンチシズムがブルースの源なのか？また、ブルーになったときにどんなコンフォートフードに頼るべきなのか？\u003cbr\u003e癒されるためにはどうすればいいのか？\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eデザイナーやアーティストは、ブルーな気分で創作活動をすることについて、どのように考えているのか？\u003cbr\u003eそれは私たちの創造的なプロセスにどのような影響を与えるのか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回フォーカスを当てる「Blue」から連想されるイメージは、パーソナルな感情に結びついていることが伺えます。それ故、ブルースを経験することは、とても個人的な旅であり、主観的でフィルターを通さず、私たちと寄稿者が感じ、生きてきた証そのものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e時には軽く、時には重く。まさにブルースの曲のように。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブルース、悲しみ、希望など、自分自身の一部を共有することを選択してくださった寄稿者のみなさまに、謙虚さと感謝の念を抱いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eBlue Sindrom\u003c\/span\u003eは、これらの作品の集合体です。\u003cbr\u003eぜひ優しくじっくりと手に取って読んでみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003e\u0026lt;sindroms編集メンバーより\u0026gt;\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003e2021年に発売する最新号のテーマとして「Blue」を扱うことにした時、この最新号がブルースを探求することとして合点がいきました。そう、それは、パーソナルなことでこの探求が必然でもあったのです。私たちは1年に及ぶロックダウンの終焉を迎えようとし、会えずにいる家族や友人たちとのお祝い事やプロジェクト、そして仕事なども中止になってしまったので。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eW21cm × H28cm（176ページ）\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔言語〕\u003c\/strong\u003e英語\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eいまを消費するのではなく、深さで勝負する。ワンカラーを特集するデンマーク発のマガジン『Sindroms』。\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.houyhnhnm.jp\/news\/189060\/\" title=\"いまを消費するのではなく、深さで勝負する。ワンカラーを特集するデンマーク発のマガジン『Sindroms』。\"\u003ehttps:\/\/www.houyhnhnm.jp\/news\/189060\/\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cdiv title=\"Page 1\" class=\"page\"\u003e\n\u003cdiv class=\"section\"\u003e\n\u003cdiv class=\"layoutArea\"\u003e\n\u003cdiv class=\"column\"\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eIn this issue:\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eThis edition is an exploration of the blues through emotional archeology. What makes us miss the things and people we miss? Is it important to cry? Why is romanticism a source of the blues, and what comfort food do we turn to when blue? What do we do in order to heal? What do designers and artists have to say on creating while feeling blue? How does it affect our creative process?\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eGoing through the blues is a deeply personal journey, and so is this issue. Personal, subjective, unfiltered, as felt and lived by us and our contributors. Light at times, heavy at times. Just like the blues. We feel humbled and grateful to our contributors who have chosen to share pieces of themselves — of their blues, of their grief, of their hopes. \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Blue Sindrom is a collection of these pieces. Treat them kindly.\u2028\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003e＜about sindroms＞\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e世界的なライフスタイルマガジンブームを牽引してきた「Kinfolk」。この一時代を築いた雑誌に携わっていたメンバーを中心に発行しているのが、デンマーク発のマガジン「Sindroms」。大きな特徴は、一号丸々使って、Red、Yellow、White、Pink、Evergreen、Blueといった特定の色をテーマに据えたコンテンツをキュレーションし、編集しているところ。毎号一つの色を通じてこの雑誌が探求するのは、日々更新され消費されていく最新アイテムなどの「情報」ではなく、社会や文化が持っている、より本質的な「価値」の部分なのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのマガジンを手にして読み終わった頃には、世界がちょっと違って見えてくるかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1666\/3671\/files\/sindroms_b92eca2b-becf-4576-bdfa-d17e338ed03b_600x600.jpg?v=1590560289\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"a quiet day","offers":[{"title":"Crushing blues","offer_id":41626584842427,"sku":"","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Pandora's blues","offer_id":41626584875195,"sku":"","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Screaming blues","offer_id":41626589757627,"sku":"","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/1CrushingBluesCOVERhighres.png?v=1669080653"},{"product_id":"journal-du-the-chapter-3","title":"Journal du Thé : Chapter 3","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003eJournal du Thé : Chapter 3 \/ 著者・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eJohanna Tagada\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"p1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5 class=\"p1\"\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5 class=\"p1\"\u003e\n\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e \u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eお茶はアート？\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eフランス人アーティストのジョアンナ・タガダ（Johanna Tagada）が主宰するアートプロジェクト「Poetic Pastel Press」が「現代のお茶文化」をテーマとした不定期で発行する洋雑誌『Journal du Thé（ジャーナルデュテ）』。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eお茶と、お茶のある空間。 日本茶、中国茶、チャイ、ミルクティー…、茶葉も飲み方も文化も異なれど、そこには必ず人と人の営みがあり、お茶を介して流れるありふれた、でも特別な時間がある―。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eジョアンナ・タガダの視点でまとめられた本誌は、お茶をとおした体験の美しさ、楽しさがテキスト、写真、デザインから伝わってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eChapter3では、ロンドン、インド、日本、ジンバブエなど世界各地のお茶や茶道具の作り手を訪ねた取材記事やお茶文化の背景や歴史にフォーカスしたコラムなど。\u003cbr\u003e読みながら世界中を旅し、一杯のお茶と各地の日常を味わっているような気分にもなります。 お気に入りのお茶を飲みながら、インスピレーションが掻き立てられる時間を。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e本誌は英語表記ですが、日本語訳も付いています。\u003c\/p\u003e\n\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/DSFq6k_u_NY\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41823305990331,"sku":"1","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC06567.jpg?v=1679199400"},{"product_id":"moebe-frame","title":"MOEBE \/ フレーム","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003eデンマークのデザインブランドMOEBE（ムーべ）のフレームです。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e普遍の形ともいえる「額縁」をこれまでにない観点から捉え直しデザインされたアイテムです。2枚のアクリルガラスの4辺を、木材またはアルミニウムの枠材で囲み、ラバーバンド1本で固定するという画期的な構造です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ciframe src=\"https:\/\/player.vimeo.com\/video\/481624333?muted=1;h=b980686125\u0026amp;autoplay=1\u0026amp;title=0\u0026amp;byline=0\u0026amp;portrait=0\" width=\"640\" height=\"360\" frameborder=\"0\" allow=\"autoplay; fullscreen; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr\u003e枠材の幅も1cmと細身なので、こちらのフレームを取り入れることで、空間がスタイリッシュに変化していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eお気に入りのポスターや写真などをフレームに入れてもよし。\u003cbr\u003e押し花などで自作のアートをおさめるのにもちょうど良いプロダクトです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ciframe height=\"360\" width=\"640\" 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data-mce-style=\"padding-left: 30px;\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eブラック、ホワイト\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" style=\"padding-left: 30px;\" data-mce-style=\"padding-left: 30px;\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eA5：約W16.6×D0.8×H22.8cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eA4：約W22.8×D0.8×H31.5cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eA3：約W31.5×D0.8×H43.8cm\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔素材〕\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・オーク、スモークドオーク：オーク材、アクリル板、ゴム\u003cbr\u003e・ブラック、ホワイト：アルミニウム、アクリル板、ゴム\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eデンマーク\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔デザイナー〕\u003c\/strong\u003eMOEBE\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔納期〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e約1週間（\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※在庫状況によって異なります）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e_______ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMOEBE\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" style=\"text-align: center;\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Portraits_Low-Res_6_42dc5187-4a9f-401c-b6ef-b311449423f4_600x600.jpg?v=1634112613\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Portraits_Low-Res_6_42dc5187-4a9f-401c-b6ef-b311449423f4_600x600.jpg?v=1634112613\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMOEBE（ムーベ）は、デンマークの首都コペンハーゲンを拠点に拠点を置く、デザインスタジオです。家具職人のアンダース・タムス（Anders Thams）と建築家マーティン・ドゥ・ネアガード・クリステンセン （Martin de Neergaard Christensen）、ニコラス・オールドロイド（Nicholas Oldroyd）が2014年に創業しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e建築的な思考に基づき、徹底的に考え抜いた構造によるシンプルで美しいデザインを目指してすべて自社でデザインを行なっています。シンプルで遊び心のある緻密な構造アプローチとミニマリズムを妥協なく追求し、日々の暮らしを整えていくことを、プロダクトを通して伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"オーク \/ A5","offer_id":41872940335291,"sku":"1","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"オーク \/ A4","offer_id":41872950558907,"sku":"4","price":10780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"オーク \/ A3","offer_id":41872952066235,"sku":"7","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"スモークドオーク \/ A5","offer_id":45520750903483,"sku":"","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"スモークドオーク \/ A4","offer_id":45520750969019,"sku":"","price":10780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"スモークドオーク \/ A3","offer_id":45520751001787,"sku":"","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ブラック \/ A5","offer_id":41872940368059,"sku":"2","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ブラック \/ 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e5枚の板がダボで組み合わせられ、2つのスチールフレームで固定されているシンプルな構造で簡単に組み立てと分解ができるようになっており、板を固定しているスチールフレームはハンドルとしての機能をもっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Storage-Box_PP_Black_Low-Res_480x480.jpg?v=1635664643\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Storage-Box_PP_Black_Low-Res_480x480.jpg?v=1635664643\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e横置きでスタッキングしたり、縦置きではサイドテーブルとして、蓋をつければ小さな棚としてもご利用いただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eカラーはオークとスモークドオークの二種類からお選びいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eMOEBEのプロダクトらしく、ミニマムでシンプルな仕上がりになっていますので、\u003c\/span\u003e自由な発想でお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eMOEBEのシェルビングシステムにも収まるのはもちろんのこと、最大3つまでスタッキングできるので、プロダクトを見せながら収納できるプロダクトです。使用しない時は分解して保管できるのも嬉しいポイントです。\u003c\/p\u003e\n\u003ciframe height=\"360\" width=\"640\" src=\"https:\/\/player.vimeo.com\/video\/477182927?muted=1;h=766437416e\u0026amp;autoplay=1\u0026amp;title=0\u0026amp;byline=0\u0026amp;portrait=0\" allowfullscreen=\"\" allow=\"autoplay; fullscreen; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Storage-Box_Black_Instagram_GIF_480x480.gif?v=1635664152\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Storage-Box_Black_Instagram_GIF_480x480.gif?v=1635664152\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e＜MOEBEの収納に対する考え＞\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e私たちの日々の暮らしの空間は、多くの人にとってスペースは限られてたものではないでしょうか。つまり多く収納出来るということは、とても贅沢なことでもあるのです。\u003cbr\u003eだから、あちこちに物が散らばっていない整った空間は、私たちのほとんどが夢見ているようなものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの「ストレージボックス」が果たす収納の役割は、MOEBEのコレクションに追加された最新の機能なのです。積み重ねられる「ストレージボックス」は収納用に作られており、どんな部屋にも合うように設計されています。また「ストレージボックス」を縦置きすると収納できるベッドサイドテーブルしてもお使いいただけます。\u003cbr\u003e他のMOEBEのアイテムと同様に、「ストレージボックス」は組み立てたり分解できます。フレームをハンドルとして使用すると、ボックスを簡単に移動できます。\u003cbr\u003eまた、 この「ストレージボックス」はMOEBEのシェルビングシステムにも適合するように設計されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e＜プロダクト開発話＞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eシンプルさはMOEBEのDNAの一部で、新しい「ストレージボックス」も例外ではありません。シンプルでありながら、直感的な美しさと機能性を維持することが基本コンセプトです。「ストレージボックス」をデザインするというアイデアは、子どものいる家族の日々のフラストレーションを解消するためのソリューションでした。そのスタートは、おもちゃやその他の子ども向けのものを収納するためのミニマムで美的なソリューションだったのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMOEBEのパートナーの一人でもあるアンダース・タムス（Anders Thams）はこう言います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「3人とも子どもがいて、アパートに住んでいるとスペースが限られていると収納が贅沢なことだということも分かっています。そこで実用的で自宅のインテリアにも収まる収納ボックスをデザインしたいと思いました。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ストレージボックス」は、おもちゃ、雑誌、毛布など、整理が必要なものの収納に最適です。ボックスは積み重ね可能で、最大3つのボックスを積み重ねることができます。平らに梱包されており、発送も簡単です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eW31×H33×D60cm\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e \u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔カラー〕\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eホワイト、ブラック\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔素材〕\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eMDF、オーク材ベニア、塗装スチール\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eリトアニア\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔デザイナー〕\u003c\/strong\u003eMOEBE\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔納期〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e約1週間（\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※在庫状況によって異なります）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e_______ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMOEBE\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Portraits_Low-Res_6_42dc5187-4a9f-401c-b6ef-b311449423f4_600x600.jpg?v=1634112613\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Portraits_Low-Res_6_42dc5187-4a9f-401c-b6ef-b311449423f4_600x600.jpg?v=1634112613\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMOEBE（ムーベ）は、デンマークの首都コペンハーゲンを拠点に拠点を置く、デザインスタジオです。家具職人のアンダース・タムス（Anders Thams）と建築家マーティン・ドゥ・ネアガード・クリステンセン （Martin de Neergaard Christensen）、ニコラス・オールドロイド（Nicholas Oldroyd）が2014年に創業しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e建築的な思考に基づき、徹底的に考え抜いた構造によるシンプルで美しいデザインを目指してすべて自社でデザインを行なっています。シンプルで遊び心のある緻密な構造アプローチとミニマリズムを妥協なく追求し、日々の暮らしを整えていくことを、プロダクトを通して伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"ホワイト \/ オーク（蓋あり）","offer_id":41984047579323,"sku":"1","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ブラック \/オーク（蓋あり）","offer_id":41984047546555,"sku":"2","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ブラック \/ スモークドオーク（蓋あり）","offer_id":44547878453435,"sku":"","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ホワイト \/ オーク（蓋なし）","offer_id":44547878486203,"sku":"","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ブラック \/オーク（蓋なし）","offer_id":44547878518971,"sku":"","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ブラック \/ スモークドオーク（蓋なし）","offer_id":44547878551739,"sku":"","price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/MOEBE_Storage-Box_IC_Black_Low-Res_36.jpg?v=1635664599"},{"product_id":"moebe-keyring","title":"MOEBE \/ キーリング","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003eデンマークのデザインブランドMOEBE（ムーべ）のキーリングです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e雫の形をイメージしたスタイリッシュなキーリングは、1 本の真鍮のワイヤーを 2 回曲げただけの構造。端をひねると鍵の付け外しが簡単にでき、閉じると安全にキープできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMOEBEにとってデザインするものの大小は問いません。デザインするものは、キーホルダーからシェルビングシステムまで、日常生活の中で身の回りにあるものが全てです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそういった意味でも、鍵は私たちの1日の暮らしの中で何度も手にするものなのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな日常のちょっとした出来事やアイテムをアップグレードしたいと考え、自分たちが美しいと思うキーリングをデザインしようと考えたそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※一点一点表情が異なります。使用状況により風合いが出てくる商品です。\u003cbr\u003e是非、あなたのオリジナルのものに育ててください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eW3.8×H6.7cm、ワイヤー\/φ0.3cm\u003c\/span\u003e \u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔素材〕\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e真鍮、ステンレス\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eデンマーク\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔デザイナー〕\u003c\/strong\u003eMOEBE\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔納期〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e約1週間（\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※在庫状況によって異なります）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e_______ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMOEBE\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Portraits_Low-Res_6_42dc5187-4a9f-401c-b6ef-b311449423f4_600x600.jpg?v=1634112613\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Portraits_Low-Res_6_42dc5187-4a9f-401c-b6ef-b311449423f4_600x600.jpg?v=1634112613\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMOEBE（ムーベ）は、デンマークの首都コペンハーゲンを拠点に拠点を置く、デザインスタジオです。家具職人のアンダース・タムス（Anders Thams）と建築家マーティン・ドゥ・ネアガード・クリステンセン （Martin de Neergaard Christensen）、ニコラス・オールドロイド（Nicholas Oldroyd）が2014年に創業しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e建築的な思考に基づき、徹底的に考え抜いた構造によるシンプルで美しいデザインを目指してすべて自社でデザインを行なっています。シンプルで遊び心のある緻密な構造アプローチとミニマリズムを妥協なく追求し、日々の暮らしを整えていくことを、プロダクトを通して伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"真鍮","offer_id":45520702603451,"sku":"1","price":4565.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ステンレス","offer_id":45520702636219,"sku":"2","price":4565.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/MOEBE_Key-Ring_IC_Low-Res_06_2.jpg?v=1660955342"},{"product_id":"moebe-organise","title":"MOEBE \/ オーガナイズ","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークのデザインブランドMOEBE（ムーべ）のオーガナイズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e日常生活はいろいろなものであふれています。例えば鉛筆、ホッチキス、紙幣、鍵、メガネ、雑誌、充電器、書類など、置き場が必要なものばかりがほとんどです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーガナイズはその名の通り、身の回りの物を整理してくれるアイテムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e無垢のオーク材を1本のゴムバンドでまとめて作られています。\u003cbr\u003eLサイズ（\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eA4相当\u003c\/span\u003e）とSサイズ（A5相当）があり、スタッキングが可能なので、単体でも、組み合わせても使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/Moebe_Organise_480x480.gif?v=1635666284\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eLサイズ：W25×H4.5×D34cm\u003c\/span\u003e 、Sサイズ：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eW17×H4.5×D25cm\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔素材〕\u003c\/strong\u003eオーク材、ゴム\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eリトアニア\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔デザイナー〕\u003c\/strong\u003eMOEBE\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔納期〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e約1週間（\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※在庫状況によって異なります）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e_______ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMOEBE\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\" data-mce-style=\"text-align: center;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Portraits_Low-Res_6_42dc5187-4a9f-401c-b6ef-b311449423f4_600x600.jpg?v=1634112613\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Portraits_Low-Res_6_42dc5187-4a9f-401c-b6ef-b311449423f4_600x600.jpg?v=1634112613\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMOEBE（ムーベ）は、デンマークの首都コペンハーゲンを拠点に拠点を置く、デザインスタジオです。家具職人のアンダース・タムス（Anders Thams）と建築家マーティン・ドゥ・ネアガード・クリステンセン （Martin de Neergaard Christensen）、ニコラス・オールドロイド（Nicholas Oldroyd）が2014年に創業しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e建築的な思考に基づき、徹底的に考え抜いた構造によるシンプルで美しいデザインを目指してすべて自社でデザインを行なっています。シンプルで遊び心のある緻密な構造アプローチとミニマリズムを妥協なく追求し、日々の暮らしを整えていくことを、プロダクトを通して伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Lサイズ","offer_id":41984136216763,"sku":"1","price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Sサイズ","offer_id":41984136249531,"sku":"2","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/MOEBE_Organise_IC_Small_Low-Res_05_1.jpg?v=1635666280"},{"product_id":"moebe-wallhock","title":"MOEBE \/ ウォールフック","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003eデンマークのデザインブランドMOEBE（ムーべ）のウォールフックです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eこのウォールフックは\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1つの連続した要素として形成されていて、\u003c\/span\u003e上下２箇所にハンギングできる構造です。上部にキャップ、下部にコートやアクセサリー等、複数のアイテムをひとつのフックにかけることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e玄関やキッチンなどで活躍してくれそうなプロダクトです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔サイズ〕S：\u003c\/strong\u003eW0.5×H8×D6.7cm \/ \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eL：\u003c\/strong\u003eW0.6×H20×D7cm\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔カラー〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eブラック、マットゴールド、クロム\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔素材〕\u003c\/strong\u003eスチール塗装（クロムのみ、クロムメッキ塗装）\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003e台湾\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔デザイナー〕\u003c\/strong\u003eMOEBE\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔納期〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e約1週間（\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※在庫状況によって異なります）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e※Sサイズは2つセットの価格となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/h6\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e_______ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMOEBE\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" style=\"text-align: center;\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Portraits_Low-Res_6_42dc5187-4a9f-401c-b6ef-b311449423f4_600x600.jpg?v=1634112613\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Portraits_Low-Res_6_42dc5187-4a9f-401c-b6ef-b311449423f4_600x600.jpg?v=1634112613\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMOEBE（ムーベ）は、デンマークの首都コペンハーゲンを拠点に拠点を置く、デザインスタジオです。家具職人のアンダース・タムス（Anders Thams）と建築家マーティン・ドゥ・ネアガード・クリステンセン （Martin de Neergaard Christensen）、ニコラス・オールドロイド（Nicholas Oldroyd）が2014年に創業しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e建築的な思考に基づき、徹底的に考え抜いた構造によるシンプルで美しいデザインを目指してすべて自社でデザインを行なっています。シンプルで遊び心のある緻密な構造アプローチとミニマリズムを妥協なく追求し、日々の暮らしを整えていくことを、プロダクトを通して伝えています。\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"マットゴールド \/ S 2pcs","offer_id":41984156041403,"sku":"","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ブラック \/ S 2pcs","offer_id":41984156008635,"sku":"","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"クロム \/ S 2pcs","offer_id":41984193822907,"sku":"","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/MOEBE_Wall-Hook_IC_Various-Sizes_Matt-Gold_Low-Res_11.jpg?v=1636865699"},{"product_id":"moebe-ceramicpendant","title":"MOEBE \/ セラミックペンダント","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e※こちらは受発注プロダクトとなります。\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e商品購入をご検討の方はお気軽にメールにてご連絡ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e在庫状況など商品の詳細について最新情報をお伝えいたします。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eお問い合わせメールアドレス：hello@omokagebnc.com\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003eデンマークのデザインブランドMOEBE（ムーべ）のセラミックペンダントです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eマットなテクスチャーのシェードは素焼きのセラミック。\u003cbr\u003e一つ一つ手作業のため、手作りならではの個体差を楽しめます。コードに固定されていないので、シェードを左右に動かし角度を変えることで光の向きを調整できます。点灯するとシェードがほんのりと明かりを透過するのも有機的で素材感を感じていただけます。\u003cbr\u003eサイズは、ナローとワイドの 2 種類。ベッドサイドでは単一で、ダイニングテーブルにはいろいろと組み合わせて多灯吊りにするなど、空間に合わせて様々な表情を演出できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eシェード：ナロー：W112mm×H220mm、ワイド\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：W230mm×H235mm\u003cstrong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/strong\u003e全長：1220mm\u003cstrong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/strong\u003e重量：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eナロー：0.7kg（コード含む）\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e、ワイド\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e：1.1kg（コード含む）\u003cstrong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/strong\u003eシーリングカップ：φ62mm\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔カラー〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eブラック、マットゴールド、クロム\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔素材〕\u003c\/strong\u003eセラミック\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eポルトガル\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔デザイナー〕\u003c\/strong\u003eMOEBE\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003e〈セラミックペンダント基本仕様（ナロー・ワイド共通）〉 \u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e・適合ランプ：E26普通ランプシリカ60W \u003cbr\u003e・⼊力電圧：AC100V 50\/60H\u003cbr\u003e・全長（天井からシェードの下まで）：122cm ・コード（ホワイト）：HVCTF\u003cbr\u003e・他付属品：引掛シーリングキャップ、フランジキャップ（ホワイト）、ソケット（ランプは製品に付属していません） \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〈セラミックペンダントのコード変更について〉\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e・コードの長さを50mm単位で変更（カット及び延⻑）することができます。\u003cbr\u003e・コード変更の場合、ご発注⽇から出荷まで約2週間のお時間をいただいております。また、加⼯台数が5台以上の場合、通常より長い納期となる可能性がございます。\u003cbr\u003e・コード加⼯は⼿作業のため、指定⼨法±10mm程度を許容範囲とさせていただきます。 ・ご注文確定後の注⽂及び加⼯内容の変更、キャンセルはできませんので予めご了承ください。　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eコードカット：2,200円（税込）\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eコード延長\u003cbr\u003e・2.5mまで：2,750円（税込）\u003cbr\u003e・3.5mまで：3,300円（税込）\u003cbr\u003e・5.0mまで：3,850円（税込）\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e_______ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMOEBE\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Portraits_Low-Res_6_42dc5187-4a9f-401c-b6ef-b311449423f4_600x600.jpg?v=1634112613\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Portraits_Low-Res_6_42dc5187-4a9f-401c-b6ef-b311449423f4_600x600.jpg?v=1634112613\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMOEBE（ムーベ）は、デンマークの首都コペンハーゲンを拠点に拠点を置く、デザインスタジオです。家具職人のアンダース・タムス（Anders Thams）と建築家マーティン・ドゥ・ネアガード・クリステンセン （Martin de Neergaard Christensen）、ニコラス・オールドロイド（Nicholas Oldroyd）が2014年に創業しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e建築的な思考に基づき、徹底的に考え抜いた構造によるシンプルで美しいデザインを目指してすべて自社でデザインを行なっています。シンプルで遊び心のある緻密な構造アプローチとミニマリズムを妥協なく追求し、日々の暮らしを整えていくことを、プロダクトを通して伝えています。\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"ナロー","offer_id":41984198410427,"sku":"1","price":41800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ワイド","offer_id":41984251592891,"sku":"2","price":46200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/MOEBE_Ceramic-Pendant_IC_Narrow_Olive_Low-Res_02.jpg?v=1635668317"},{"product_id":"moebe-standingmirror","title":"MOEBE \/ スタンディングミラー","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003eデンマークのデザインブランドMOEBE（ムーべ）のスタンディングミラーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e軽量のワイヤーにミラーを立てかけるだけの\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフレームレスの自立型ミラーです。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e削ぎ落とされたシンプルな構造で、 洗練されたデザインになっています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Standing-Mirror_SP_PP_Stand-20_Brass_Low-Res_480x480.jpg?v=1635669416\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Standing-Mirror_SP_PP_Stand-20_Brass_Low-Res_480x480.jpg?v=1635669416\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eW20×H23×D10cm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔素材〕\u003c\/strong\u003e真鍮・ガラス鏡\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eデンマーク\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔デザイナー〕\u003c\/strong\u003eMOEBE\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔納期〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e約1週間（\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※在庫状況によって異なります）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e_______\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMOEBE\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/MOEBE_Portraits_Low-Res_6_42dc5187-4a9f-401c-b6ef-b311449423f4_600x600.jpg?v=1634112613\" 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book\u0026craft","offers":[{"title":"brass","offer_id":42058164142267,"sku":"1","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"black","offer_id":42058164175035,"sku":"2","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/MOEBE_Standing-Mirror_IC_Brass_Low-Res_02.jpg?v=1635669669"},{"product_id":"karin-carlander-textele-no-4-tea-towel-yinyang-lichen-white","title":"KARIN CARLANDER \/ TEXTELE NO.4 ティータオル（YINYANG-LICHEN\/WHITE）","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークのテキスタイルアーティストKARIN CARLANDER（カリン・カーランダー）のティータオルです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eお茶のシーンでよく使われる「ティータオル」。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eティーポットの下に敷いたり、カップを拭いたりお茶の時間はもちろん、大きめのキッチンタオルとして、お弁当などものを包むのにも便利です。\u003cbr\u003e縦に広げれば対面のテーブルクロスとしてもちょうど良いサイズです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003eまた吸水性とほどよい保湿にも優れている素材のため、洗った野菜を包んで冷蔵庫に入れておけば、数日間はシャキシャキの状態が保たれます。（上下にループ付き）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003e50×70cm\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔カラー〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eYINYANG-LICHEN\/WHITE\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e〔素材〕\u003c\/strong\u003e天然リネン100%（\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eMasters of Linen®）\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eヨーロッパ\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔デザイナー〕\u003c\/strong\u003eKarin Carlander\u003cbr\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔納期〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e約1週間（\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※在庫状況によって異なります）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔\u003c\/strong\u003e織デザインについて\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〕\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/KarinCarlander_Sashiko_Grey_480x480.jpg?v=1635828318\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/KarinCarlander_Sashiko_Grey_480x480.jpg?v=1635828318\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eSASHIKO\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e：布の端にシンプルな白のセルビッジが織り込まれたデザイン。 綿布を何層にも重ねて縫い合わせる日本古来の「刺し子」にインスパイアされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/KarinCarlander_Zigzag_Sienna_480x480.jpg?v=1635828416\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/KarinCarlander_Zigzag_Sienna_480x480.jpg?v=1635828416\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eZIGZAG\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e：角度を変えて見ることでジグザグ模様が浮かび上がる特殊な織り方を使ったデザイン。光の反射により、様々なパターンを見ることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/KarinCarlander_Yinyang_Blue-Wheat_480x480.jpg?v=1635828453\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/KarinCarlander_Yinyang_Blue-Wheat_480x480.jpg?v=1635828453\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eYINYANG\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e：ストライプのセルビッジで織られています。中国語で「陰と陽」を意味するyin-yangからインスパイアされ、色のかすかな明暗を意識したデザインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔\u003c\/strong\u003e日々のお手入れについて\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan class=\"Apple-converted-space\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eリネンは、吸湿性や通気性、速乾性が特徴。洗うたびにしなやかに仕上がります。しっかりお手入れすれば、何十年先もずっと使い続けることのできる丈夫な素材です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e・吸水性を最大限に高めるために、最初に洗濯する前に一晩冷水に浸してください\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e・60°C以下のぬるま湯か水で手洗い、または洗濯機洗い\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e・光沢剤入りの石鹸や洗剤は絶対に使用しないでください\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e・タンブラー乾燥はリネンの繊維が切れてしまいますのでお避けください\u003cspan class=\"Apple-converted-space\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e・濡れた状態で当て布をし、高温でアイロンがけすることで独特の光沢感が持続します\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e・裏地干しをし、吊るす前にセルベッジを少し伸ばすとヨレやシワを防止できます\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e※リネン製品は特性上、最初の洗濯時に5~7%の収縮がおこります\u003cbr\u003e※洗い始めはリネンの繊維が出る場合がありますが、何度か洗ううちにおさまります\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e_______ \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eKARIN CARLANDER\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/KarinCarlander_photoMMatsuura_1_600x600.jpg?v=1635744829\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/KarinCarlander_photoMMatsuura_1_600x600.jpg?v=1635744829\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003eデンマーク出身のテキスタイルアーティスト Karin Carlander（カリン・カーランダー）は、北欧の伝統工芸とライフスタイルにおけるテキスタイルの使い方を再解釈し、日常に使えるリネンをデザインしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e自身が2013年に立ち上げた「TEXTILE NO.」では、「持続可能性」「多機能性」「色の調和」を原則として、SASHIKO、ZIGZAG、YINYANG の3種類のデザインの生活に寄り添うリネンアイテムを展開しています。自然の雨水のみで自然栽培されたヨーロッパ産の最高品質亜麻を原料とする他、すべての工程でトレーサビリティを確保し、Masters of Linen® 認証を取得。学生時代に日本に滞在した経験があり、伝統工芸や用と美を兼ね備えた民藝運動にも大きく影響を受けたといいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/player.vimeo.com\/video\/487955101?autoplay=1\u0026amp;loop=1\u0026amp;muted=1\" width=\"1080\" height=\"608\" frameborder=\"0\" allow=\"autoplay; fullscreen; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41993006252219,"sku":"1","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/04-yi-lw.jpg?v=1662510123"},{"product_id":"notem-studio-uma-flat-lay-notebook","title":"NOTEM studio \/ UMA Flat Lay Notebook - Large","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eデンマークのステーショナリーブランドNOTEM studio（ノーテムスタジオ）のUMA Flat Lay Notebook - Largeです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのページに、あなたのペンを走らせてみてください。\u003cbr\u003eあなたが覚えておきたいこと全てに注意してみてください。\u003cbr\u003eオフィスでもベッドの側でも、あなたの思考を捉えたり、頭に浮かんだアイデアを書き留めたり。そう、だからいつも側に置いておいて下さいね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e書いて、描いて、新しい考えやアイデアを保存する。\u003cbr\u003eこのノートは、クリエイティビティ溢れる方に最適です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e開いた状態では、左ページは空白、右ページは罫線が引かれており、スケッチやマインドマップ、メモやアイデアを投影するためのスペースが確保されています。\u003cbr\u003eノートを開いたときに、左右のページが完全にフラットになるように\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e背面にミシン目が入っているので\u003c\/span\u003e、気持ちよくノートに書くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eきっとあなたのアイデアは止めどなく出てくるのことでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eW18.5×D24cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔カラー〕\u003c\/strong\u003el\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eight gray\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e、rose、dark blue\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔ページ数〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e160ページ（左ページ：空白、右ページ：罫線）\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eヨーロッパ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔デザイナー〕\u003c\/strong\u003eNOTEM studio\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔納期〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e約1週間（\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※在庫状況によって異なります）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e_______\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eNOTEM studio\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" style=\"text-align: center;\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC_4141-2_600x600.jpg?v=1636166997\" 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e背面にミシン目が入っているので\u003c\/span\u003e、気持ちよくノートに書くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eきっとあなたのアイデアは止めどなく出てくるのことでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eW19×D15cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔カラー〕\u003c\/strong\u003eochre\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e、dark blue\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔ページ数〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e160ページ（ドットシート）\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eヨーロッパ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔デザイナー〕\u003c\/strong\u003eNOTEM studio\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔納期〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e約1週間（\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※在庫状況によって異なります）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e_______\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eNOTEM studio\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" style=\"text-align: center;\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC_4141-2_600x600.jpg?v=1636166997\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC_4141-2_600x600.jpg?v=1636166997\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eNOTEM studio（ノーテムスタジオ）は、デンマークの首都コペンハーゲンを拠点に拠点を置く、ステーショナリーデザインスタジオです。シグネ・バークヴィング・バーテルセン（Signe Birkving Bertelsen）によって2017年に創業しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e情報が世の中に溢れデジタル化が進む中で、様々なことからインスピレーションやインプットし、アウトプットする循環をアナログなノートに描くということから作っていきたい。そして、ノートというものをただ書き留めておくための道具ではなく、自分と向き合うための道具として再定義するというデザイン哲学のもと、プロダクトが作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「紙に書き留めることは、時間と記憶を留めることで、毎日の習慣や日々の仕事に新しい価値をもたらしてくれるもの。」とCEOの一人でもあるSigneは、そう穏やかに語りました。\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"ochre","offer_id":42015406031035,"sku":"1","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"dark 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e背面にミシン目が入っているので\u003c\/span\u003e、気持ちよくノートに書くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eきっとあなたのアイデアは止めどなく出てくるのことでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003eW10.5×D14.8cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔カラー〕\u003c\/strong\u003elight\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e blue、dark green\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔ページ数〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e160ページ（罫線）\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔原産国〕\u003c\/strong\u003eヨーロッパ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔デザイナー〕\u003c\/strong\u003eNOTEM studio\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔納期〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e約1週間（\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※在庫状況によって異なります）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e_______\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eNOTEM studio\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\" style=\"text-align: center;\" data-mce-style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC_4141-2_600x600.jpg?v=1636166997\" 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e大切に残しておきたい記録用にも重宝します。\u003c\/span\u003e是非覚えておきたいこと、記録しておいておきたいことはすべてメモしておきましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオフィスでも、ベッドの横でも、このノートをそばに置いておけば、思考を記録したり、アイデアを書き留めたりできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあなたのストーリが束ねられていくことでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔カラー〕\u003c\/strong\u003edark green\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e、bright red\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔サイズ〕\u003c\/strong\u003e13.3cm x 18.7cm\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔ページ数〕\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e160ページ（罫線）\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong 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class=\"p3\"\u003e世代間ギャップ、なんて言葉もあったりしますが、そんなことはお構いなしにあらゆる方達がどんなことを日々考えながら生活しているのか、そしてそこから何か学んでいこうという姿勢や態度はいつの時代も必要なことだと思うのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eさて、本書『忠吉語録』は国内初の低温殺菌牛乳の生産流通に成功した木次乳業の創業者・佐藤忠吉さん通称忠吉翁の語録10+1がまとまった一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e山間の集落で、極めて高い意識の共同体の中心的存在として事を起してきた忠吉さんの元へ、子供を授かった著者の野津恵子さんが、これからをどう生きていけばいいのか、１５年以上にわたり通い続け聞き続けた言葉がここに載っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e数ある言葉の中から１０個を選んで、次世代につなげるためにそれについて易しく解説します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eさらに忠吉さん自らによる、残して欲しい言葉が一つプラスされました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e1.おっぱいは「もういらん」というまで与えなさい\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e2.2歳までに暑さ・寒さ・ひもじさ・我慢を経験させなさい\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eなど10の語録は、どの言葉も深くうなづき、心に刻みたいほどに大切な真理が述べられています。いわば、それらは言霊、そして翁のふるまいは霊性という言葉がふさわしいのではと感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eそして忠吉翁はこれからは『品位ある簡素な暮らし』ということが大切になるとおっしゃっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e本書のページをめくりながら、忠吉翁の土地の自然と共存し、謙虚な心で支え合い、食と農に生きる姿勢からは生活の中で実践したい態度や心がまえを知り、その真理を実感していただけると幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eずっと先まで語り継がれ、残っていってほしい一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eぜひお手元に。\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42063137767611,"sku":"1","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC08330_140edc93-74e7-4022-bddc-3edbca875f29.jpg?v=1687672096"},{"product_id":"the-outsiders","title":"アウトサイダーズ 大自然を旅して生きる","description":"\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/b\u003eアウトサイダーズ 大自然を旅して生きる \/ 編集・GESTALTEN, ジェフリー・ボウマン、翻訳・樋田 まほ \/ グラフィック社\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003eアウトドア × ライフスタイル\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eアウトドアとはあまり縁深い人生ではなかったかのように思います。自然の中にテントを張ってガタガタする地面の上で寝るよりは、ゆったりと自宅の中のフカフカのベッドの上で体を休めたいなんて、アウトドアを嗜好する方たちにしてみれば興醒めしてしまうようなそんな心持ちを密かに持っていたりもします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eそんな気持ちも少しずつ変化してきており、最近では特に夏場の猛暑の時などは高原の自然の中をトレッキングしたりしながら涼をとるようなことを積極的にしていきたいと思っている今日この頃です。この心境の変化はやっぱり、自然が近くにあったり、自然農などを実践している家庭菜園など、以前の自分の都市型のアーバンなライフスタイルからネイチャー的な方向へとシフトしてきており、自然のリズムに則って生活を営んでいる感覚が増しているからなのかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e近年のファッション一つとっても、素材などの機能性を重視したプロダクトがたくさん世に出てきており、元を辿っていくとアウトドアの観点から製品開発が進んできていることもしばしばです。一昔前であれば都市生活でのそれはより見栄えを重視したものであったのかもしれませんが、現代社会の目に見えぬストレスや社会構造の軋轢などから自然へと感覚的な“逃避”として昔のように自然と生活が共存していた方向性になってきています。それは草木や森といったような自然もそうですが、自然体という文脈からもそうなってきているはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eさて、本書『アウトサイダーズ 大自然を旅して生きる』は、自然のライフスタイルをこよなく愛する方はもちろん、それだけでなくこれからそういった観点で生活を組み立てていきたい方たちにとっても気づきの多い、ビジュアルガイドとなっています。アウトドアシーンに欠かせないブランドやアイテム、旅して生きる人々のライフスタイルを、ダイナミックな写真とともに紹介されていますが、実際にアウトドアを実践している方たちの言葉が特に印象的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eその一部にあるジェフリー・ボウマンの言葉を最後にご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"p1\" style=\"padding-left: 30px;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cem\u003e“アウトドアから戻ってくると、自分の生活や習慣を、新たな目で見られるようになる。これは自然と創造力との結び付きよりも、さらにはっきりと自覚できる。人間の心の状態や物の見方に自然が与えるこうした影響こそが、何よりも大切だ。今、私たちは、伝統やクラフトマンシップに立ち返るとともに、ライフスタイルにおける自然の役割がより存在感を増す未来に向け、準備を進めているのだと願いたい。自然やアウトドア・ライフを生きることは、私の短い人生で、最も感動を与えてくれるものだ。今、自然が新たな世代へ与える影響を見ていると、最高にワクワクする。アウトドアを体験する方法は無限にある。本書がきっかけとなって、さまざまな冒険へと出かけ、その体験を仲間たちと共有してもらえたらうれしい。傍観者でいるのはあまりにも簡単だ。どんな手段を選ぶにしても、真にこのアウトドア・ライフの一員となるために必要なのは、最初の一歩を踏み出すことなのだ。”\u003c\/em\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eこんな言葉が美しい自然のビジュアルと掲載されていたら、今すぐにでも大自然の中に飛び出したくなりますよね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eさあ、準備はよろしいでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜目次＞\u003cbr\u003eハイキング\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003eサーフィン\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003eサイクリング\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003eオン・ザ・ロード\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003eスノー\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003eウォーター\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42059271176379,"sku":"1","price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC09449.jpg?v=1692331470"},{"product_id":"books-to-read-before-meeting-aliens","title":"宇宙人と出会う前に読む本 全宇宙で共通の教養を身につけよう","description":"\u003cp class=\"p3\"\u003e宇宙人と出会う前に読む本 全宇宙で共通の教養を身につけよう \/ 著者・高水裕一 \/ 講談社\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"p3\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e宇宙の歩き方\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e地球の歩き方という旅行書があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e様々な国を旅する時に役立つ事柄や観光地について、そしてマップなどが掲載されています。まだgoogle mapなどの精度が今ほどなく、海外の情報もネットでなかなかアクセスできなかった時代、本屋に行っては知らない国の地球の歩き方を見ては妄想旅行に繰り出していました。周りを見渡してみると自分と同じような人たちがたくさんいるのが何だか面白い光景に映ったのです。本当に旅行前という方もいらしたかもしれませんが。ページを開くと日本での“常識”とは少し異なった彼の国での“常識”、つまり私たちが何かしら気をつけておかねばならないことなどが書いてあったります。何れにしても、わたしたちの“常識”は他の国では“非常識”なんてこともあるので、そこのポイントは押さえておきたいところですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eさて話は海外どころか大気圏を超えて宇宙に飛び出していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e「あなたはどこから来ましたか?」\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eさまざまな惑星の宇宙人が集う社交の場で、もしそう尋ねられたら、あなたならどう答えますか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e「地球から来ました」など論外で、失笑を買うこと確実です。ではなんと答えればよいのでしょう?\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e私たち地球人は「ある理由」により、宇宙人の平均より科学の発達が遅れている可能性があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eいつか宇宙人と出会ったとき、恥をかかずに交流できるようになるには、地球の常識にとらわれず、宇宙のすべてにおいて通用する普遍的な教養を身につけておく必要があるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e本書『宇宙人と出会う前に読む本 全宇宙で共通の教養を身につけよう』は、惑星際宇宙ステーションに地球チームの一員として乗り込んだあなたが、そこで遭遇する宇宙人が繰り出すさまざまな突拍子もない質問に答えていくうちに、宇宙で本当に必要な科学知識とは何か、宇宙的思考法とはどういうものかが、自然とわかってくるように構成された一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e宇宙人と意思疎通するための「三種の神器」、連星太陽をもつ惑星の異様なカレンダーなど奇抜なアイデアも満載でお贈りする「ちゃんとした宇宙人になるためのガイドブック」、その日が来ても、来なくても、読めば世界の見え方が一変するはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e地球の歩き方ならぬ、宇宙の歩き方。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eそんな一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e＜目次＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eプロローグ 宇宙のとあるカフェにて\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e第1章 あなたはどこから来たのですか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e第2章 あなたは何でできていますか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e第3章 あなたたちの太陽はいくつですか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e第4章 あなたは力をいくつ知っていますか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e第5章 宇宙の破壊者を知っていますか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e第6章 宇宙の創造者を知っていますか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e第7章 宇宙最古の文書を知っていますか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e第8章 あなたは左右対称ですか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e第9章 数のなりたちを知っていますか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e第10章 宇宙人の孤独を知っていますか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e第11章 エネルギーは何を使っていますか?\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cb\u003e高水裕一\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e筑波大学計算科学研究センター研究員。一九八〇年東京生まれ。二〇〇三年、早稲田大学理工学部物理学科卒業。二〇〇七年、早稲田大学大学院博士課程修了、理学博士。二〇〇九年、東京大学大学院理学系研究科ビッグバンセンター特任研究員。二〇一二年、京都大学基礎物理学研究所PD学振特別研究員。二〇一三年、英国ケンブリッジ大学応用数学・理論物理学科理論宇宙論センターに所属し、所長を務めるスティーヴン・ホーキング博士に師事。二〇一六年より現職。専門は宇宙論。近年は機械学習を用いた医学物理学の研究にも取り組んでいる。著書に『知らなきゃよかった宇宙の話』(主婦の友社)、『時間は逆戻りするのか』(講談社\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003eブルーバックス\u003cspan class=\"s1\"\u003e)\u003c\/span\u003e。\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42059273437371,"sku":"1","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC09011.jpg?v=1725160922"},{"product_id":"einstein-to-new-doors-in-time-and-space","title":"アインシュタイン: 時間と空間の新しい扉へ","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003eアインシュタイン: 時間と空間の新しい扉へ \/ 著者・ギンガリッチ・オーウェン、ジェレミー バーンスタイン、翻訳・林大 \/ 大月書店\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"p1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e何かを知りたい気持ち\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e子どもの時になんでも何で？何で？と言っている友達がいました。けれどお母さんたちの間では、少しだけその子は面倒がられていたのを側から見ていて、あんまり何で？何で？と人に聞き回るのは良くないんじゃないかなと子どもごころに感じていました。今でこそ、世の中を少し穿った見方をしている方なので、何で何だろう、どうしてそうなったんだろうと分析官のごとく思考実験することが癖になっていますが、子どもの時にそうした経験をしていなかったら、もっと違った世界が広がっているのだろうなと感じ、自分の子どもから何で？と問われれば、分からないなりに面倒くさがらずに一緒に考えてあげたいなと思うのでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e本書は誰もが知っている物理学者で「特殊相対性理論」「光量子仮設と光電効果」「ブラウン運動」という、20世紀の物理学の基礎となった三つの重要な概念を発見したアルベルト・アインシュタインの人生を辿った、いわば伝記のような一冊です。多くの図版・写真とわかりすい記述で、アインシュタインの知性とイマジネーションから湧き出た革命的な理論と、魅力あふれる人物像、その生涯をコンパクトにまとめた明快な入門書になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e本書の序盤でも触れられていますが、幼少期に手にした方位磁針が何かの“チカラ”によって指し示されているという不思議さに何で？と思ったところから自然科学・物理学の芽が生まれたのだというところがターニングポイントだったのだと感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e自らも何かを知りたいという気持ちを大事に持っていよう、そう感じさせてくれる一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＜目次＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eはじめに　私はいかにしてアルベルト・アインシュタインに出会わなかったか\u003cbr\u003e第１章　若きアインシュタイン\u003cbr\u003e第２章　奇跡の年\u003cbr\u003e第３章　量子の不思議な物語\u003cbr\u003e第４章　アインシュタイン教授の生涯でもっともうまい考え\u003cbr\u003e第５章　アインシュタインの宇宙論\u003cbr\u003e第６章　量子のもっと不思議な物語\u003cbr\u003e第７章　マーサー・ストリート一一二番地\u003cbr\u003e第８章　アインシュタインの遺産\u003cbr\u003eおわりに　私はいかにしてアインシュタインに会ったか\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p4\"\u003e\u003cb\u003eギンガリッチ・オーウェン\u003c\/b\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eハーヴァード大学教授（天文学・科学史）。スミソニアン天文物理観測所上級名誉天文学者。２００６年夏のＩＡＵ（国際天文学連合）惑星定義委員会では議長を務めた\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cb\u003eバーンスタイン・ジェレミー\u003c\/b\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eスティーブンス工科大学教授（物理学）。雑誌「ニューヨーカー」の科学ライターも長く務めた。ポピュラー・サイエンスの著書も多く、アインシュタイの伝記『アルバート・アインシュタイン』は「Ｎａｔｉｏｎａｌ　Ｂｏｏｋ　Ａｗａｒｄ（全米図書賞）」ノミネート\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e林大\u003c\/b\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e１９６７年生まれ。翻訳家\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42059274354875,"sku":"1","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC03652_1.jpg?v=1708833839"},{"product_id":"a-book-for-adult-children-to-face-themselves","title":"アダルト・チャイルドが自分と向きあう本","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003eアダルト・チャイルドが自分と向きあう本 \/ 著者・アスク・ヒューマン・ケア研修相談室 \/ アスク・ヒューマン・ケア\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"p3\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e自分であるために\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e人間という熟語が表しているように、人は関係性の中で生きています。特に幼少期の関係する人たちといえば身近にいる親、兄弟などの家族の中で世界が構成されていることがほとんどでしょう。当たり前ではあるのですが、その時の関係性の中の特徴が、その子の人格形成にとてつもなく影響を与えるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e子ども時代に両親がケンカをしたりした時の気まずいムードや自分に対しての怒り方など、あの時嫌だなと思っていたにも関わらず自分がいざ親の立場になった時に同じように態度に出てしまうなんてことも、身に覚えがある方がほとんどなのではないのでしょうか。そんなことに自己嫌悪を覚えつつ、本当の自分という感情や存在は一体なんなのだろうか、と考えてしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eさて、本書『アダルト・チャイルドが自分と向きあう本』は、自分の過去を理解し、現在の自分を受け入れる作業をする本。いわば過去の自分に出合い直すインナートリップを伴走してくれる本になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e原家族ワーク、インナーチャイルド・ワーク、グリーフワークなどをわかりやすく解説しており、くり返し読み、ワークができる、アダルトチャイルドのためのベーシックテキスト。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e本書の中では、トラウマ的な体験がきっかけで現在の自分の性格や考え方などに影響が出てしまっているというように書かれていますが、そういった衝撃的なことだけに限らず、身に覚えがないレベルでの幼少期の出来事が何かしら自分に対して影響があったことが感じられることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eあなたが、自分であるための大切な一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e＜目次＞\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e1 あなたはひとりではない \u0026lt;序章\u0026gt;\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e2 私は今、何に苦しんでいるのか? \u0026lt;自分の問題を明確にする作業\u0026gt;\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e3 過去をふりかえる意味 \u0026lt;原家族ワークを始めるにあたって\u0026gt;\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e4 原家族で何が起きていたのか? \u0026lt;暗黙のルールを発見する作業\u0026gt;\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e5 子どもの自分と出会う \u0026lt;インナーチャイルド・ワーク\u0026gt;\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e6 私を縛る鎖 \u0026lt;原家族での役割から今の自分を見る作業\u0026gt;\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e7 鎖から私を解き放つ \u0026lt;否定的なメッセージをおきかえる作業\u0026gt;\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e8 怒りの奥にあるもの \u0026lt;グリーフ・ワーク\u0026gt;\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e9 私自身を生きる \u0026lt;自分の感情とニーズ・欲求に気づく作業\u0026gt;\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e10 自分を育てる \u0026lt;人生のプロセスを歩みだす\u0026gt;\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eあとがき\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e主な自助グループと電話相談先\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42068447690939,"sku":"1","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC07693.jpg?v=1684990826"},{"product_id":"bad","title":"幕末日本探訪記","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e幕末日本探訪記 \/ 著者・ロバート・フォーチュン、翻訳・三宅 馨 \/ 講談社\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"p1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e外から見て考える\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2015年から2020年まで北欧のクリエイターにインタビューしたマガジンa quiet dayを制作していたこともあって北欧でできた友達のデザイナーやクリエイターたちを連れて東京をアテンドして回ることが多くなりました。時には東京を離れて工芸の産地などが多く点在している福井をレンタカーを借りて一緒にインスピレーショントリップに連れ出したりと、今から考えるととても貴重な時間を過ごさせてもらったなと思い起こされるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e彼ら彼女らと一緒にどこかに出向いたり、それが例えいつもの馴染みのコーヒーショップとて、とても新鮮なものへと変わってきます。生活文化の違いが良いギャップとしてお互いに気づきが生まれそれをシェアし合う時間というのは誰もが簡単にできることではありません。私たちが普段見過ごしていることに大きな驚きを見つけている様を見るとこちらもとても大切な何かを手に入れたような気になるのです。まさしく日常に出会い直すそんな表現がしっくりくるのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eさて、本書『幕末日本探訪記』はプラントハンターとして世界的な活躍をしたイギリスのロバート・フォーチュンが植物採集のため幕末の長崎、江戸、北京などを歴訪した様子を事細かにまとめた探訪記になっています。団子坂や染井村の植木市など各地で珍しい園芸植物を手に入れるだけでなく、茶店や農家の庭先、宿泊先の寺院で庶民の暮らしぶりを自ら体験。日本の文化や社会を暖かな目で観察する一方、桜田門外の変、英国公使館襲撃事件や生麦事件など生々しい歴史的な出来事の見聞をも記述しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e幕末という激動の変化の時代の日本人の生活習慣を外からの視点で覗き見られる一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e＜目次＞\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e日本上陸―長崎遊覧\u003cbr\u003e貿易港としての評価―横浜見物\u003cbr\u003e江戸から二四マイル―神奈川の宿場風景\u003cbr\u003eオールコック公使の招き―神奈川から江戸へ\u003cbr\u003e大老の暗殺―大君の都\u003cbr\u003e英国公使館の火事―江戸の近郊\u003cbr\u003e染井村の壮観―植物さがし\u003cbr\u003e隅田川界隈―浅草寺参詣\u003cbr\u003eワード氏の保護箱―江戸から神奈川へ\u003cbr\u003e天然の美―瀬戸内海の風光〔ほか〕\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003eロバート・フォーチュン\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e1812年英国スコットランドに生まれる。エディンバラ王立植物園の園丁を経てロンドン園芸協会へ。後、英国東インド会社の依頼で中国からインドに茶の木を移植して有名になる。キク、ラン、ユリなど東洋の代表的観賞植物も英国に紹介。1860年と61年訪日。1880年没。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e三宅馨\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e1891\u003c\/span\u003e年岡山県生まれ。\u003cspan class=\"s1\"\u003e1915\u003c\/span\u003e年、東京帝国大学薬学科卒業。薬学博士。在学中は朝比奈泰彦博士に師事。卒業後、武田長兵衛商店（現武田薬品工業株式会社）に入店。医薬品研究製造の傍らベルリン大学留学。武田薬品工業副社長、会長、武田科学振興財団理事長を歴任。\u003cspan class=\"s1\"\u003e1969\u003c\/span\u003e年没。\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42068448379067,"sku":"1","price":1408.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC07215.jpg?v=1720236797"},{"product_id":"literature-is-a-practical-science","title":"文学は実学である","description":"\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/b\u003e文学は実学である \/ 著者・荒川洋治 \/ みすず書房\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e文字の余韻\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e無駄なことが好きです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e旅に音楽、読書、コーヒー、お茶そしてお酒と言いたいところですがお酒は飲めません。これらは生活に必ずしも必要ないもので合理性を考えると不要といってもいいのかもしれません。でもこれらが好きだし、これが無くなった人生は考えられないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e人間にとっても物語というのもこれらの一見不要なものの一つなのかもしれませんが、私たち人間はその物語にいつも魅了され、そして翻弄されてきた歴史なのでしょうね。そしてその物語の最小単位が自分自身の人生や経験、つまりエッセイ的なものだともいえます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e昔はエッセイというものに馴染みがなく、村上春樹や東野圭吾といった起承転結のあるドラマ的な物語が好きでよく読んでいたように思います。けれど旅をするようになってからエッセイ集を一つバッグパックの中に入れ異国を旅しながら、そこに書かれた文字を追うのがとても好きになったのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e中でもお気に入りなのが、荒川洋治さんのエッセイで日本との長距離便の飛行機ではなく、海外の国同士を結ぶ1時間から2時間程度のフライトの中で彼のエッセイを読むのが特にお気に入りでした。日本人というよりはアジア人は自分1人の異国の言葉が飛び交う中、しばらく接していなかった日本語という言葉をじんわりとその数時間で味わうにはうってつけで、夢中になりすぎて到着後、飛行機を降り、出てきたゲートの一番近い待合ロビーで少し続きを読んでいたほどです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eさて、ご紹介が遅れましたが本書『文学は実学である』はことばと世間、文学と出版、人間と社会に、休みなく目を凝らし耳を澄ませてきた現代詩作家『荒川洋治』さんによる28年間のベスト・エッセイがまとまっている一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eここに書いてあるエッセイはすぐにあなたの何かに役立つことは書かれていないかもしれませんが、ここにおさめられた一遍のエッセイがあなたの人生にとって何かのきっかけになるかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e文字の余韻をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜目次＞\u003cbr\u003eI（白い夜／春の声／慈愛の顔／友だちの声／小さな銀行／夜のある町で／風のたより／横光利一の村／仕合わせのタマゴ／晩秋／大きな小事典／おかのうえの波／夢のクーポン券／声／漱石の自己批評／一人／目にいれるよろこび／沈黙の恋／陽気な文章／心のなかの広場／編集者への「依頼状」）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e II（会わないこと／いつまでも「いい詩集」／思想と眺望／ポロポロの人／たしか／会っていた／道／畑のことば／芥川龍之介の外出／秩父／忘れられる過去／コーヒーか干柿／クリームドーナツ／すきまのある家／歴史の文章／メール／文学は実学である／場所の歳月／鮮やかな家／話しながら／今日の一冊／途中）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e III（秋／ぼくのめがね／軽井沢／青年の眠り／いま動いた／静かな人の夜／水曜日の戦い／ソラの丘／白い戦場／「銀の道」を行く／釘／ブラックバード／百円の名作／ハナミズキ／畳の上の恋／おくれる涙／行間はない／これから／短編のあらすじ／最後の文章）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e IV（ここにあるもの／二人／黙読の山／美しい砂／第三の書評／チチチ／蛙のことば／散文／葛西善蔵と人びと／国際交流の流行／南方通信／読書／春とカバン／駅から歩く／一枚／近代の記憶／ことばの道しるべ／詩歌の全景／春の月／見るという舞台／加藤典洋さんの文章／柔らかな空間／紅い花）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eあとがき\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e荒川洋治\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e現代詩作家。\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e1949\u003c\/span\u003e年\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e4\u003c\/span\u003e月\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e18\u003c\/span\u003e日、福井県三国町生まれ。早稲田大学第一文学部を卒業。\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e1980\u003c\/span\u003e年より著作に専念。\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e1996\u003c\/span\u003e年より肩書を、現代詩作家（みずからの造語）とする。詩集に『水駅』（書紀書林・第\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e26\u003c\/span\u003e回\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eH\u003c\/span\u003e氏賞）、『あたらしいぞわたしは』（気争社）、『渡世』（筑摩書房・第\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e28\u003c\/span\u003e回高見順賞）、『空中の茱萸』（思潮社・第\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e51\u003c\/span\u003e回読売文学賞）、『心理』（みすず書房・第\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e13\u003c\/span\u003e回萩原朔太郎賞）、『北山十八間戸』（気争社・第\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e8\u003c\/span\u003e回鮎川信夫賞）、評論・エッセイ集に『忘れられる過去』（みすず書房・第\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e20\u003c\/span\u003e回講談社エッセイ賞）、『文芸時評という感想』（四月社・第\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e5\u003c\/span\u003e回小林秀雄賞）、『詩とことば』（岩波現代文庫）、『文学のことば』（岩波書店）、『過去をもつ人』（みすず書房・第\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e70\u003c\/span\u003e回毎日出版文化賞書評賞）など。\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e2019\u003c\/span\u003e年、恩賜賞・日本芸術院賞を受賞。日本芸術院会員。\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42068449099963,"sku":"1","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC09080.jpg?v=1690515706"},{"product_id":"kanpou-is-interesting","title":"丁先生、漢方って、おもしろいです。","description":"\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/b\u003e丁先生、漢方って、おもしろいです。 \/ 著者・丁宗鐵、南伸坊 \/ 朝日文庫\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e自然体の漢方の世界\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e漢方という世界は馴染みのある方はあると思いますし、ない方は全くよくわからない不思議な世界、というよりも少し怪しさを感じる世界なのだと思います。かくいう私もひょんな出来事から漢方を処方されたのがきっかけで、体調などが思わしくない時にそっと寄り添ってくれるお守りのような存在として私の世界と繋がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e会社員とキャリアをスタートし無我夢中で仕事に勤しんでいたところ、ある時、妙な頭痛が長引き気力だけで過ごす日々が続いていました。騙し騙しそんな状態で過ごしていると、突然、熱や吐き気がないのにカラダが全く動かない状態にまでなってしまい急いで近所のクリニックに父と一緒に行ったのでした。そのクリニックの先生が地元で割と有名な漢方医の先生で、その先生曰く、私の病状？の診断は気が少なくなり、不足している状態である『気虚』という症状だったようで適切な漢方を処方していただくと、あら不思議、チカラがどんどんとみなぎってくるのです。以来何かと自分のカラダの不調や慢性的な症状の改善（特にアレルギー性鼻炎など）に漢方を活用するような生活スタイルへと変化していったのでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eさて、このような実体験がないとなかなか理解されにく世界でもある漢方ですが、本書『丁先生、漢方って、おもしろいです。』は、著者であり漢方医の丁宗鐵さんと「肺がんの疑いあり」がきっかけで丁先生の元へと駆け込んだ南伸坊さんが会話のような掛け合いから、その世界を紐解いていく内容となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e一冊を通して感じることが、一時的な症状を緩和するような対処療法的な医療ではなく、人それぞれ異なる病状の根本の原因を突き止め、それを薬で改善するのではなく、治癒していくのはあくまで自身のカラダであり、その手助けや伴走役としての漢方という薬があるという考え方なのだということが理解できることでしょう。本書のあとがきで丁先生が触れている『人間と人間とのふれあいを尊ぶ』という姿勢のもと、自然体の営みの中で健康が維持できる状態が理想の世界なのだということが腑に落ちました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eあの人に効く漢方もあなたには効かない、そんな一人ひとりを見つめる漢方薬の世界への入門書としてオススメです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/b\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/b\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/b\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜目次＞\u003cbr\u003e漢方が西洋医学に敗けたワケ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 漢方で治す風邪\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 東と西の薬談義\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e がんが治ると日本が破産！？\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 丁先生の雑談力\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 自律神経失調症って何ですか？\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 糖尿病は勝ち組がなる\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 横道にそれますよ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e 聖武天皇の漢方薬\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e ヘンな咳が出る人〔ほか〕\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e丁宗鐵\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e１９４７年東京生まれ。横浜市立大学医学部卒業。医学博士。同大学大学院医学研究科修了。１９７９年から１９８１年まで米国スローン・ケタリングがん研究所に客員研究員として留学。日本東洋医学会漢方専門医・指導医。現在、日本薬科大学学長。漢方医療の専門医として、テレビ・ラジオでも活躍\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e南伸坊\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e１９４７年東京生まれ。イラストレーター、エッセイスト、漫画家。漫画雑誌「ガロ」の編集長を７年間務めた後、８０年からフリーのイラストレーター\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42068449493179,"sku":"1","price":682.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC09172.jpg?v=1691125194"},{"product_id":"home-for-animals","title":"動物たちの家","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e動物たちの家 \/ 著者・奥山淳志 \/ みすず書房\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"p1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eいのちと生きる\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h5\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e生まれてこのかた、動物を飼ったことがない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e飼ったり育てたものといえばカブトムシくらいだろうか。だからよくある犬派なのか猫派なのかという議論で自分はどちらなのか未だ定かではない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e信州に移住すると何かの動物を飼っている方たちに多く出会うことがある。それは都内よりも広々とした住まいだからなのかもしれない。その飼い主たちが動物たちと触れ合ったり、時には厳しく躾けたりしている姿を微笑ましく見るにつけ、割り込む気は毛頭ないのだが、どうやってもその2者の間の関係性に割って入ることは難しいということを感じることがある。動物と飼い主との深い関係性なのだ。それは人と人との関係性ともまた違う。片方が言葉が話せないということもあるかもしれないのだが、私たちが言葉で組み立てていく人間同士の関係性よりも奥深くに原初来持っているいのちやこころを通しての関係性のように思えてくるのだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこんな深い動物との関係性を描いているのが、本書『動物たちの家』だ。写真家の奥山淳志さん自身が体験した動物と過ごした時間が丁寧に描写されており、先ほど動物との関係は言葉では言い表せないと記述したけれど、奥山さんの選ぶ言葉は限りなく、その関係性をうまく表現されており、その情景が頭に思い描くことができ、グッと引き込まれてしまう。犬、インコ、ハムスター、鳩、鶉、猫…共に生きたいのちの瞳や毛並、行動や表情の記憶が、語りかけてくる。小さな生き物たちへの友情と哀惜。動物を求める感情の源を見つめ、その“場所”で息をしている生命のすがたを綴る、『庭とエスキース』の著者による新しい動物文学。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「この後、犬をはじめハムスターや野鳥や鳩やインコなどたくさんの生き物と暮らすことになるが、思えばこれが自分以外の小さな生命を胸で感じた最初の瞬間だったのかもしれない。子犬を抱き上げて力強い鼓動を感じ、小さな瞳を見つめたあの日の経験は知らぬ間に僕の胸のうちに“場所\"を生んだのだと、今の僕は感じている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eそれは、小さな生命が灯す光に照らされた場所だ。とてもきれいな場所だけれど、美しさだけに包まれているものでもない。生きることの根源的な残酷さや無常を孕み、もしかしたら小さな生命たちの墓所のような地なのかもしれない。僕が過去に出会い、ともに過ごした生き物たちはみなその生を終えてしまっている。僕の前で確かに存在していたあの生命たちはどこに消えてしまったかと、ときおり、遠い日に忘れてしまったものを急に思い出したかのような気持ちになる。でも、あの美しい針が居並ぶような艶やかな毛並みも、鮮やかな色彩のグラデーションが施された柔らかな羽毛も、ひくひくと震え続ける桃色の鼻先も、僕を満たしてくれた小さな生き物たちの存在は確かに消えてしまっていて、どこを見回しても見当たらない。それでも根気強く探し続けると最後にたどり着くのは、いつも胸のうちにあるこの“場所\"だ」(本文より)\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e奥山淳志さんの前著『\u003ca href=\"https:\/\/omokagebnc.com\/products\/garden-and-esquisse\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e庭とエスキース\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e』と一緒に読むと、奥山さんの大事にしているものを感じ取ることができます。あわせてお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e奥山淳志\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e写真家。１９７２年大阪生まれ、奈良育ち。京都外国語大学卒業後、東京の出版社に勤務。１９９８年岩手県雫石町に移住し、写真家として活動を開始。以後、東北の風土や文化を撮影し、書籍や雑誌等で発表するほか、人間の生きることをテーマにした作品制作をおこなう。２００６年「Ｃｏｕｎｔｒｙ　Ｓｏｎｇｓ　ここで生きている」でフォトドキュメンタリー「ＮＩＰＰＯＮ」２００６選出。２０１５年「あたらしい糸に」で第４０回伊奈信男賞、２０１８年写真集『弁造　Ｂｅｎｚｏ』で日本写真協会賞新人賞、２０１９年写真集『弁造　Ｂｅｎｚｏ』および写真展「庭とエスキース」で写真の町東川賞特別作家賞を受賞\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42068450738363,"sku":"1","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC09558.jpg?v=1734063706"},{"product_id":"engeika12","title":"園芸家12カ月 − 新装版","description":"\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e園芸家12ヶ月 − 新装版 \/ 著者・カレル・チャペック、訳・小松太郎 \/ 中公文庫\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eわれわれ園芸家は未来に生きているのだ――。草花をこよなく愛したチェコの作家、カレル・チャペックが描く、園芸愛好家の幸福な熱狂に満ちた一年。その軽妙な筆致で世界中の読者を魅了し続ける名エッセイを、著者生誕130年を記念し、新装版として刊行した一冊です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e第二次世界大戦前のチェコ文学が最も繁栄した20年間に活躍した劇作家のカレル・チャペック氏。英語版のこちらの本が出版されたのが1929年だそうなので、原書（チェコ）版はおそらく一年前かその辺りの時期になるかと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e写真や絵、愛犬家でもあり、昆虫採集などといったように多趣味だった氏が綴る園芸エッセイは本当に園芸が好きであることが伝わってくる文章になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e園芸と一言で言ってしまえばそれでですが、それは一日一日の積み重ねからなるもので、そう易々とはいきません。そんな様子は冒頭の『庭をつくるには』で語られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの12ヶ月の断片をまとめた本書を通して、物事を洞察するカレル・チャペックの眼差しは、劇作家故に時にユーモアや皮肉を用いて面白おかしく書いている部分はありますが、どれも愛情が込められているということが分かってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e自身の園芸活動をアマチュアと言っていますが、『素人』を意味するアマチュアという言葉の本当の意味には、『愛好者』という意味合いが含まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e愛着を持って何かに取り組んでいく姿勢を気づかせてくれる一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003eカレル・チャペック\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eKarel Čapek \u003c\/span\u003e一八九〇年、東ボヘミアの小さな町マレー・スパトニョビツで生まれる。兄ヨゼフは特異な画家・詩人として知られ、カレルの生涯の協力者であった。十四、五歳頃から散文や詩の創作を発表し、プラハの大学で哲学を学んだ。第一次大戦後、チェコ「第一共和国」時代にジャーナリズム・文壇で活躍し、国民演劇運動を推進。一九三八年、プラハで死去。\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42068451066043,"sku":"1","price":770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/products\/DSC04028.jpg?v=1658549199"},{"product_id":"the-end-of-flowers-and-plants","title":"花の果て、草木の果て: 命をつなぐ植物たち","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e花の果て、草木の果て: 命をつなぐ植物たち \/ 著者・田中徹 \/ 淡交社\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 class=\"p2\"\u003e\n\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e散りゆく、美しさ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cem\u003e祇園精舍の鐘の声、諸行無常の響きあり。\u003cbr\u003e\u003c\/em\u003e\u003cem\u003e娑羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。\u003cbr\u003e\u003c\/em\u003e\u003cem style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003eおごれる人も久しからず、ただ春の夜の夢のごとし。\u003cbr\u003e\u003c\/em\u003e\u003cem style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e猛き者もつひには滅びぬ、ひとへに風の前の塵に同じ。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこれは、平家物語でも有名な、「祇園精舎」の一説です。学生時代に何も理解せずにこの文章を暗記していたことを思い出しました。特に盛者必衰という四字熟語がなぜだか心の中に残っていてこの『花の果て、草木の果て: 命をつなぐ植物たち』の一冊を手にした時にこの四字熟語が頭に浮かんできたのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eさて、本書は京都で植物のお仕事をされている田中徹さんが自然のなかで枯れ、朽ちていく植物のすがた約100種を美しいカラー写真で紹介してくれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e草花などの植物の本だと、綺麗な花などいわゆるそのものの最盛期の頃の写真などが多用されるのが常だと思いますが、この一冊は、よく目にする植物の普段との違いや、種子散布など、次へ命をつなげるための工夫などの生命の“最期”にフォーカスを当てているところが特徴になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e散り際が美しい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこれが生命を司るものの真理なのでしょうね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e＜目次＞\u003cbr\u003e草の果て（アレチマツヨイグサ；ウツボグサ　ほか）\u003cbr\u003e 木の果て（アカメガシワ；アケビ　ほか）\u003cbr\u003e 受難の果て（アオキ；カクレミノ　ほか）\u003cbr\u003e 生きる果て（ウキヤガラ；オオイヌタデ　ほか）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cb\u003e田中徹\u003c\/b\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e \u003c\/span\u003e京都教育大学講師（植物分類形態学・有用資源植物学）を経て、現在は京都府立植物園および京都市青少年科学センター学習相談員、京都植物同好会代表、カルチャー教室の講師などをつとめる。１９９０年には環境省絶滅危惧植物調査京都府担当。種生物学会・日本植物分類学会会員。\u003c\/p\u003e","brand":"面影 book\u0026craft","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42068452638907,"sku":"1","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0567\/8681\/3115\/files\/DSC08334.jpg?v=1687672060"}],"url":"https:\/\/omokagebnc.com\/collections\/all-products.oembed?page=52","provider":"面影 book\u0026craft","version":"1.0","type":"link"}